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簿記入門氏のなのは小ネタ-13

1

ふと思いついたけど短すぎてまとめた小ネタシリーズ

1.おまえ…HAYATEeeeeee!
はやて「2の倍数の日だけyagamiになります」
シン「一月の半分じゃないですか!!」

2.似
チンク「私はローゼンメイデ…」
シン「うん、そのコスは確実に引っかかるからやめような」

3.女子はドロワーズ、男子は…
シン「………勘弁してください」
咲夜「何言ってるの!ここは幻想郷、あなたもそろそろ馴染みなさい!」
シン「だからって!だからって白タイツは履けませんよ!執事服の上からじゃ
   たんなる股引じゃないですか!」
咲夜「大丈夫!短パンにしておいたわ」
シン「あんたって人はー」

2

シグナム「今日は料理を作ってみたぞ…どうだ?」
シン「どうだ…って。(うーん、見た目はいいが…)」
デス子「さぁ、マスター。早く食べてみて下さいよ」
シン「(く、こいつ…俺が食うまで手を出さない気だな)」
シグナム「…ダメか?や、やはり私が料理など…」
シン「た、食べまーす。いただきまーす、がつがつ…!!」
シグナム「どうだ?やはり…だめ「旨い…」え?」
シン「いけますよ、これ。うん」
シグナム「そ、そうか」
デス子「やりましたよお姉様!これも毎日欠かさず○らくるミミカと一人でできるもん(録画)
    を見て勉強したおかげですよ」
シン「ぶふぉっ、何やってんすかシグナムさん!」
シグナム「心配するな、仕事を終わったあとに見ているから問題はない」
デス子「毎日ヴィヴィオちゃんと一緒にメモ片手にがんばっていましたもんね」
シン「最近やたらヴィヴィオと親しくなってると思ったらそんな事が」

3

シグナム「そういえばデス子は他の人ともユニゾンできるのか?」
デス子「え?うーん、まぁ。MSですから相手をパイロットと例えれば…」
シン「シグナムさん、興味あるんですか?」
シグナム「う、ま、まぁな(アロンダイトを振り回してみたいとはとても)」
デス子「お姉様ならいいですよー」
シグナム「何!?そ、そうか」

そして…
シグナムINデス子「出来たはいいが…これは…」
シン「水着にアーマーが付いてるって感じですよね」
はやて「なんや面白い事してるなぁ」
フェイト「へぇ、デス子とユニゾンしてるんだぁ…私のソニックフォーム+デス子の
     ヴォアチュアリュミエールで超高速戦闘とかも可能に…」
シン「Gがきつそうですから止めた方が…」
デス子「(!!はわわ、お姉様!ピンチです)」
シグナム「どうした!」
デス子「(ちょっと規格の書き換え処理が…このままだと適正化するために一旦
     シフトダウンを起こしてしまいます)」
シグナム「何?そうなるとどうなるんだ」
デス子「(それは…あっ)」

フェイズシフトダウン

シグナム「む…、?なにやら肌寒…。きゃぁぁぁぁ、み、見るなぁっ!!」
シン「!!」←シグナムに一番近くばっちり見えてしまった人
シグナム「う、うぅぅぅ」←女の子座りで腕で胸を必死に隠してる
はやて「ほぅ…」
シン「い、いや。これは事故じゃないですか!」
なのは「見たの?見てないの?はっきりさせたいのはそこなの」
フェイト「どうなの?前かがみになってるシン?」
シン「い、いや、その…」
シグナム「それは私がはっきりさせよう…」←適正化終了
シン「ひっ、し、シグナムさん」
シグナム「今見た記憶全て吹っ飛べ!紫電一閃!!」





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最終更新:2008年11月07日 00:31
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