アットウィキロゴ

スパロボZ 小ネタ集-1

注意:このページの小ネタはPS2ソフト「スパロボZ」のネタバレを含んでいるものもあります。

告白基絶叫ネタ

ルナマリア「シンも叫びなさいよ」
シン「え?……あ…うん」

はやて「シーーン!!!愛の告白やったら、いつでも待ってるでぇぇぇぇぇっ!!!」
フェイト「私もいつでもOKしてあげるよぉぉぉぉぉぉっ!!!」
なのは「私だって、シンの告白なら365日24時間60分60秒何時だって待ってるからねぇぇぇぇぇっ!!!」

シン「…………」
レイ「やはり出て来たな…」
ルナマリア「と言うか、ホントにどこにでも現れるわね」
レイ「彼女たちの場合、現れないほうが可笑しいかも知れないな」
カミーユ「シン、知り合いなのか?」
シン「……一生のお願いと言う程に頼むから聞かないでくれ、本当に……」
カミーユ「あ、あぁ…わかった(悲しみ?……シンとあの3人の間に何があったのか?)」
ブライト「シン、あの3人はどう対応すれば良いんだ?」
シン「一切無視で構いません、邪魔なら撃ち落しても構いません」
甲児「でも、あれよ。生身の人間だよな……」
シン「良いんだよ!!どうせ、撃ち落したって死にはしないんだから!!!」
甲児「お、おう。」
レイ「(お前もさり気無く酷い事言うな……それと、親友でもある、俺の位置が非常に危険な気がするのは気のせいか?)」

そうや!どうせ聞こえるなら、聞かせてやるで!
シン!好きやァー! シン! 愛しているんや! シンー!
気がついたら好きだったんや!好きなんてもんじゃない!
シンの事はもっと知りたいんや!シンの事はみんな、ぜーんぶ知っておきたい!
シンを抱き締めたいんやァ!潰しちゃうくらい抱き締めたーい!
心の声は心の叫びでかき消してやる!シンッ! 好きや!
シンーーーっ! 愛しているんよ!私のこの心のうちの叫びを

聞いてくれー!シンさーん!
六課にシンが入ってから、シンを知ってから、私はシンの虜になってしもたんや!
愛してるってこと! 好きだってこと! 私に振り向いて!
シンが私に振り向いてくれれば、私はこないなに苦しまなくってすむんや。
優しい君なら、私の心のうちを知ってくれて、私に応えてくれるでしょう
私は君を私のものにしたいんだ!その美しい心と美しいずぅぇえええぇぇええんぶを!
誰が邪魔をしようとも奪ってみせる!
恋敵がいるなら、今すぐ出てこい! 相手になってやる!
でもシンさんが私の愛に応えてくれれば戦いません
私はシンを抱きしめるだけや! 君の心の奥底にまでキスをします!
力一杯のキスをどこにもここにもしてみせます!
キスだけやない! 心から君に尽くします!それが私の喜びなんやから
喜びを分かち合えるのなら、もっと深いキスを、どこまでも、どこまでも、させてもらいます!
シン! シンが冥王の群れの中に素っ裸で出ろというのなら、やってもみせる!

カミーユ「……シン」
シン「違う、あんなの知り合いでもないただの赤の他人です!!」
レイ「作品の壁を超えてやってきたか…」
琉菜「戦場のど真ん中であんな告白をするなんて…やるわね…」

3螺子巻鳥 ◆l.5pQ38hy6氏の作品

シン「な、何だって!? デスティニーガンダムが使えない!?」
ノーマン「ただいま修理中でございます。一度オーバーホールを、と思いまして」
サンドマン「心配することはない。こんな時のために、君用のマシンを開発しておいた」
シン「本当ですか!?」
サンドマン「見たまえ、これが君の新たなる力。グランインパルスだ!」

そこには、なんかハードポイントが増設された、コアスプレンダー排除型のインパルスが。

サンドマン「インパルスガンダムをベースに“改良”させてもらった。役に立つだろう」
シン「ありがとうございます! シン・アスカ、行きます!」

(シン、出撃。数ターン後)

シン「くそ、敵が多すぎる! このままじゃ……」
サンドマン「その姿は、まだ未完全だ。グランインパルスには、秘められた力がある」
シン「……! そうか、シルエットシステム!」
サンドマン「それを軸にしたマシンが、そちらに向かっている。まもなく到着するはずだ」
シン「……軸にしたマシン? なんか嫌な予感が……」

(味方増援、登場)
スバル「シーン、大丈夫ー?」
ティアナ「何暢気なこと言ってんのよこの馬鹿スバル! シンももう少し持たせなさいよ、まったく!」
大地を走る重戦車、Gキャリバー!

はやて「私らが着たからには、もう大丈夫や! 愛の力で一気に叩くで!」
最多の武装を持つ空飛ぶ火薬庫、Gクロイツ!

フェイト「シン、分かってるよね?」
最速を誇る音速の稲妻、Gアサルト!

なのは「はやてちゃんは頭冷やそうか? でも、その前にこいつらのほうが先なの」
最大射程のビーム砲を持つ狙撃機、Gエクセリオン!

はやて「リンカーコア五連装と、愛の力で武装した時、グランインパルスは真の力を発揮するんや!」
なのは「これがシルエットシステムを改造した新システム。インパルスグラヴィオンの全容なの!」
フェイト「そうだよ、これで無敵だよ!」
シン「ちょっ! どこから突っ込めって言うんだそれ!? サンドマンさんも何か言ってください!」

サンドマン「機動六課の諸君、衝撃合神せよ!」
シン「あんたって人はあぁぁぁぁぁぁぁっ!」

シン「…………という夢を見たんだ」
ロラン「悪夢ですね」
カミーユ「シン、最近訓練続きで疲れてるんじゃないか?」
琉菜「少し休んだほうがいいんじゃない? それにしても、何なのよあのグラヴィオン用のパーツの山は……」

マリュー「(説明中)というワケで、4人部屋にはアスカ君、セツコさん、ステラさん、ルナマリアさんに入って貰う事になったわ」
シン「ちょ、ちょっと待ってくださあるわけじゃないのよ」い!他の3人はまだいいとして、何で俺も一緒の部屋なんですか!?」
マリュー「さっき説明したでしょ。この艦にもそこまで余裕がないのよ」
シン「それでも、もっと他にやりようが…」

ステラ「シンはステラと一緒は嫌?」
シン「そういう意味じゃなくてね、もっとこう…ああっ、もう!セツコさんも何とか言ってやってくださいよ!」
セツコ「?私は別に構わないけど?」
シン「はあっ!?何言ってんd…とと、何を言ってるんですか、アナタは!?」
セツコ「シン君は弟みたいなものだし、大丈夫よ。きっと」
シン「(この人もかorz)」
マリュー「ルナマリアさんからは何か無いかしら?メイリンさんと一緒の方がいいとか」
シン「(そうだ!ルナなら…ルナならきっとなんとかしてくれる!!)」
ルナマリア「別にいいですよ。私も」
シン「そうそう…って、ええっ!?普通そこは否定したり、『やっぱりメイリンと一緒の方が』って答えるんじゃないのかよ!?」
ルナマリア「それも考えてみたんだけどね、やっぱり監視役が必要かな~って」
シン「そこまで考えているんなら根本的な問題をなんとかしろよ!オマエってヤツはー!!」

マリュー「賛成3、反対1ということで部屋割りはこれで決定ね」
ステラ「シンと一緒…」
セツコ「これからもよろしくね。シン君」
ルナマリア「暴発しないように私が監視しているからね~♪」
シン「フフフ…レイ…俺は…orz」

翌朝、シンの隣ですやすや眠りステラ(潜り込んだ)を見つけてひと騒動ですね。
わかります。

シン「聞いてくれよ!こんな部屋割り…」
アスラン「いいよな、お前は。俺のところなんかカガリにメイリンにミーア(なぜかいる)だぞ。
     毎日毎日なんか空気が悪いんだ、ほらおかげで髪の毛だって」
キラ「いいよね、僕なんかラクスとマンツーマンだよ。もっと他の子たちと…」
ラクス「    キ    ラ     」

セツコ「はいシン君」
シン「先輩これは?」
セツコ「可愛い後輩にプレゼント。バレンタインのチョコだから溶けないうちに食べてね」
シン「あ、ありがとうごさいます」
セツコ「(笑顔で)どういたしまして」

シン「手作りの義理チョコ・・・どっちなんだろうこれ」
レイ「俺に聞くな」

レイ「…だが何故だ?なぜ人はそれを気にする?」
シン「バレンタインかぁ…」
レイ「本命なら交際の可能性があり義理なら気にかけられる程度だと思うからか?」
シン「男は駄目ってわけじゃないし、今から既製品でも買いに行くか」
レイ「俺は、それはどうでもいい。もらえることがありがたい、俺はそれでいい」
シン「レイはチョコ欲しい?」
レイ「本命で頼む」
セツコ(…やっぱり、そういう関係なのかしら?)

カミーユ「俺の身体を皆に貸すぞ!」
シロッコ「うおおお! 何故動かん、ジ・O!?」

はやて「あんたの身体、貸してもらうで!」
なのは「悪い芽は早い内に摘まないとダメなの!」
フェイト「そうだね、摘まないとね♪」
ティアナ「覚悟しなさい、カミーユ!」

カミーユ ( ゚д゚) 
シロッコ ( ゚д゚) 

一同「光に、なぁーれ!」

カミーユ (゚д゚) 
シロッコ (゚д゚)


8


シンって守りたがりなのはトラウマが切欠になっている感じで、本質的には弟属性が強い感じがする。
それに、母性本能をかなりくすぐるだろうから(ルナは本編見てるとシンに対してお姉ちゃん属性をくすぐられた感じだし)
薄幸美人で儚げで包容力のありそうなセツコはかなりシンのタイプな気がする。
作品の壁が無ければおっとりとした姉さん女房と、不器用で優しい年下の微笑ましいカップルになりそう。
少なくとも、核兵器でも死ななさそうな六課の女性陣に押され気味な中にセツコが来たらシンの方から積極的に接して行きそう。

シン「前衛は隊長達に任せて、セツコさんは俺の傍を離れないで!」
セツコ「で、でも、私だって戦えるわッそれに、隊長達だけに前衛を任せるなんて…」
シン「大丈夫、大丈夫。あの人たちを倒すには一国の軍を総動員するくらいでなきゃ。それより俺はセツコさんがこれ以上傷付くのが嫌なんだ!!
   これは俺の我が侭だってわかってるけど、けれどセツコさんだけは絶対守るから!!」
セツコ「シン君…」

はやて「シン~やられる~守って~(わざとらしく)」
なのは「私ももう怖くて戦えないの(上記同様)」
フェイト「そうだね、戦えない!!(便乗)」


セツコ「シン君…///」
シン「セツコさん…///」

は・な・フ「「「「お~い!!!!」」」


9


黒のカリスマ「さて今回の世界は…なるほど、彼が世界の中心ですか」

255名前:黒のカリスマ 投稿日: 200X年/10/08(水) 20:45:56 ID:kariSum
機動六課のシン・アスカはかなりのペドフェリア。幼女が好きで養子の子供と結婚を考えているほどである

468名前:黒のカリスマ 投稿日: 200X年/10/08(水) 20:57:29 ID:kariSum
おまいらシン・アスカって奴知ってるか?あれってかなりの男好きらしいぞ。ノンケでも構わないで食っちまうらしい

790名前:黒のカリスマ 投稿日: 200X年/10/08(水) 21:31:06 ID:kariSum
シンってよく女に攻撃されてるけどあれはドMだかららしい。変態だよな

896名前:黒のカリスマ 投稿日: 200X年/10/08(水) 23:06:51 ID:kariSum
シンの好みは眼鏡を付けたおしとやかな女性らしいよ。男でも行けるみたい

897名前:UNの名無しさん 投稿日: 200X年/10/08(水) 23:14:44 ID:nanasi
896
ちょwwwこのスレでも糞コテ沸いてやがるwwwてかシンって誰だよ
こんな奴にだまされる奴っているのかね?ゼウスって集団がだまされたみたいだけどwww



シン「やべぇ、まじやべぇ
あの人達に冗談きかねぇよ…これは逃げるしかないよね。仕方ないよね。答えはきかなry」(ここから先が途切れてる)

10

スパロボZ暫定スレ、213の

後、右ルートの56話(俗に言う、シン離脱ルートな)でシンが敵になるわけだが
本編じゃ説得できなかったけど、Zの面子+このスレの面子が居た場合、説得とかは可能だろうか?

という書き込みより

10-1


あえてさくらで考えてみる


さくら「シン君!」
シン「さくら……!?なんでさくらが出撃してるんだよ!頼む、後退してくれ!!」
さくら「……ボクは、言ったよね。シン君が辛い時は、きっと傍にいるって」
シン「だからって、こんな所まで……っ!」
さくら「過去に囚われないでとか、前を向いてなんて言わないよ。……けど、一人で抱え込まないで」
さくら「シン君が辛い時、苦しい時には、ボクが傍にいる。ボクだけじゃない、カミーユ君達、ゼウスの皆も一緒だから……だから!」
シン「けど……だけど、オレはもうこの道を選んだんだ!議長の示す道を信じたんだ……!」



基本的にさくらは非戦闘員的な感じで、シンに会うために無理矢理出撃したみたいな流れで。

10-2


シン「どうしてアンタらは分かってくれないんだ! 戦争がない以上に幸せな世界なんて、ある筈がない!」
はやて「分かるけど! シンの言いたいことも分かるけど!」
シン「それなら、そこを退いてくれ!」
はやて「それは出来へん!」
yagami「あの議長は私に言いよったんや! デスティニープランで考えると、シンの運命の相手は私じゃないって!」
yagami「やから、私はそんなプランは認めへん! 運命がなんや!
    そんなもん、愛があれば乗り越えられるんや! 私はシンと添い遂げてみせる!!」
シン「アンタって人はァーッ!!」



11


エーデルとシンの戦闘会話でなんか変なのを受信した

エーデル「シン・アスカ。
     お前は戦争をなくすために戦っているのではないのか!?」
シン「!」
エーデル「ならば、なぜ私に刃向かう!
     私こそがこの世界に法と秩序を与える者だぞ!」
はやて「この年増!何寝ぼけた事を言うとんのや!」
言葉「シン君が望んでいるものとあなたのやろうとしている事は全然違います!」
さくら「シン君が望んでいるのは平和と言うけど、あなたがやろうとしているのは支配って言うんだよ?」
ティアナ「平和と支配、意味も言葉も全然違うじゃない。」
水銀燈「そんな事も分からないなんて、本当にお馬鹿さんねぇ?」
楓「そして、シン君はあなたの作ろうとしている、偽りの平和なんて認めません!」
桔梗「ほら、シン!あの勘違いしている小母さんにど~んと言ってやりなさい!」
シン「あ、あぁ……(と言うか、何で俺が言おうとした事を全部言うかな?この人ら、全員エスパー?)」
エーデル「この…小娘共がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


12


セツコ「シン君、ちょっといいかな?」
シン「はい?何ですか―――って!?」
セツコ「キャア!?(急に走って来たシンとぶつかり押し倒された)」
シン「っ痛たた…ってすいません、セツコさん(顔お互い間近)」
セツコ「え、うん、気にしないで…///(バルカン)」
シン「すぐ退きますから…」
セツコ「(ひゃあ、シン君、そんなにモゾモゾ動かないで…→ビームライフル連射)」
シン「うあっ、セツコさん、脚がからまって…」
セツコ「あ、その、ごめんなさい…(私とシン君の脚が…絡み合って…→長距離高エネルギー砲)
シン「(うわぁ…セツコさんって柔らかいんだ…って待て待て俺!それじゃヤラしい男じゃないか!しかも俺、何か膨張してるし!?→アロンダイト)」
セツコ「と、とにかく離れないと…きゃああ!(再びバランス崩す)」
シン「危ないっ!…(むぎゅっ。)」
セツコ「(きゃぁぁぁぁぁっ!!胸、胸つかまれちゃった…→パルマ)」


こんなフルウェポンコンビネーションが俺の脳裏で展開されたよ。


13


シン「セツコさん、右から回り込んで!」
セツコ「え、ええ、解った!」
シン「俺が左からライフルで牽制します!奴はセツコさんの方向に退避するはずですから、トドメは任せますよ!」
セツコ「うん…任せて!」
シン「よし…行けぇぇぇっっ!!(デスティニーのビームライフル連射)」
セツコ「(デスティニーに追い詰められた敵機を捉え)来た……このコースなら…!」
シン「よし、やりましたね、セツコさん!」
セツコ「うん、シン君のお陰だよ!」
シン「そりゃどうも!さぁ、この調子で―――」
セツコ「―――このまま突き進みましょう!」
シン「俺達は!」
セツコ「絶対に…!」
シン、セツコ『『負けられない!!!』』 


こんな熱血なシーンもあったかも知れないよね。 
多分だけど。


14


カミーユとレイからメール来たらなんか色々と勘違いされそうだね。
名前がただでさえ女でも通用するし

はやて「…シン、このカミーユとレイって誰なんや?」
シン「あぁ、友達ですよ。…てか何人の携帯を勝手に見てるんですか」
はやて「友達…? まさか、○フレなんかっ!?」
シン「んなわけあるかアッー!!!」


シン「―――あ、セツコさんからメールだ。」


15


友情ネタはこんな感じ? 

カミーユ「シン、レイ!一斉に仕掛けるぞ!」
シン「よぅし、やってやる!」
レイ「了解、2人に合わせる。」
カミーユ「ゼータ、お前の力をぶつけてやれ!(ウェイブライダーで最大出力突撃)」
シン「叩き斬ってやる!争いを生み出す全てを!(エクストリームブラスト開放、アロンダイトで突っ込む)」
レイ「―――せいぜい踊れ…!(ドラグーン一斉展開、全方位攻撃)」

レジェンドのドラグーンが包囲、一斉射撃を与えた後デスティニーが迫り、アロンダイト一閃からパルマフィオキーナデスティニー後退後、ゼータが猛スピードで突撃。
熱い友情合体攻撃(っつーかフルボッコ)かな?


16


左のレイ・タリア生存ルートの会話を見ていて

デュランダル「タリア…そして、アスラン、シン…。レイを頼む…」
レイ「でも、僕は…!」
デュランダル「精一杯生きるんだ、レイ…。キラ・ヤマトの言葉を聞いただろう?」
レイ「う…うう…」
シン「行こう、レイ…。お前はお前の生き方を選んだんだ。」
レイ「シン…」
シン「もし、まだ迷っているなら俺がお前と一緒に答えを探す。カミーユやZEUTHのみんなが俺にしてくれたように」
レイ「うん…」(泣きそうな顔)


本スレ女性陣『( ゚д゚)ポカーン……』
エリオ「み、皆さん!?」
キャロ「し、しっかりして下さい!!もしも~し!!」(女性陣達の前で手振り足振りする。)
ルルーシュ「お~い!!戻って来い!」
スカリエッティ「ふむ、どうやら余りにもショックで固まりきってしまった様だね。」
イスラ「セツコさんだけでなく、カミーユとの友情フラグにレイの仲間フラグでこんな事があればね……」
クロノ「不意にもあのレイの顔が一瞬でも、可愛いと思ってしまった俺が居た……orz」
ヴァイス「俺もですよ。提督……」(ポンとクロノの肩を叩く)
スザク「そういえば、前、レイが「俺にはシンがいる」とか言っていた様な…」
ルルーシュ「ば、馬鹿!!迂闊な事を……」
本スレ女性陣『(レイ・ザ・バレル……セツコ・オハラ……貴様達の存在だけは……許さない!!)』


17


レイ「シン、俺とお前は磁石だな。」
シン「磁石?」
レイ「そうだ。俺がS極、お前がN極だ。ほら…このように互いに離れていてもくっつくだろう?」
シン「あ、確かにな。上手い事言うなー、レイ。」
レイ「(フッ…そうだシン。俺とお前は常に…)」
カミーユ「シン、俺とお前は食パンとジャムなんだぞ?」
シン「あ、カミーユ。」
レイ「!?」
カミーユ「ほら、食パンだけだと味気ないけどな、こうしてジャムを塗れば…」シン「旨くなる?」
カミーユ「そうだとも。俺は食パンだけど、色んな換装が出来るお前は様々なジャムかな。」
シン「おー、カミーユの例えは身近だな。」
カミーユ「(フフン…)」
レイ「(こ、こいつ…何と甘甘な例え…しかも色気より食い気なシンのストライクゾーンを…!!)」
アスラン「待て!シンには俺が―――」
シン「吹っ飛べぇぇぇっっ!!!」
レイ「正直困ります…!」
カミーユ「出てこなければやられなかったのに!!」
アスラン「(ハイパービームサーベルとビームジャベリン、パルマフィオキーナの3連撃が直撃)うぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
シン「全く、アスランには困ったもんだよ。」
レイ「同感だな。未だにZ内での己の立場を理解していない。」
カミーユ「奴からは戸惑いとコウモリな感情しか感じる事が出来ないからな。」

アムロ「…レイにカミーユ…ライバルなのか友人なのか…どっちだろうな…。」クワトロ「若さ――」
アムロ「黙っていろ、ワンパターンボキャブラリー。」
クワトロ「(フッ…私がオチに回るとは…これも時代の流れか…)」
アムロ「――そこで『ララァ…』と締めるのだろう?」
クワトロ「………次回の参戦、私はオールバックで総帥だ……!」


:18 ◆o77ehnrsws氏の作品


<スパロボZスタッフロールを見てたらティンときた>

シン 「……俺が先頭?」
レイ 「何も驚くことはないだろう。作品ごとの並びなのだから当然のことだ」
シン 「でも、俺は……」
レイ 「何を遠慮する必要がある。主人公はお前だ、それは間違いない」
シン 「なら、お前もそうじゃないか?」
レイ 「何?」
シン 「ほら、レイは俺の次じゃないか。お前もこの物語の主役だったんだよ」
レイ 「シン……」
シン 「お前が認めないって言うんなら俺も認めないからな」
レイ 「ふ……まるで子供の理屈だな」
シン 「子供でいいさ。それを教えてくれたみんながいるんだ、誰にも否定させるもんか」
レイ 「……そうだな」
シン 「まぁ、なんだ、スタッフロールで名前が一番上だから主人公っていうのも変な理屈かもしれないけどな」
?? 「亜空間突入っ!」
シン 「は?」
レイ 「む?」

 ┏  ━ゝヽ''人∧━∧从━〆A!゚━━┓。
╋┓“〓┃  < ゝ\',冫。’  ,。、_,。、     △│,'´.ゝ'┃.      ●┃┃ ┃
┃┃_.━┛ヤ━━━━━━ .く/!j´⌒ヾゝ━━━━━━━━━━ ━┛ ・ ・
       ∇  ┠──Σ   ん'ィハハハj'〉 T冫そ '´; ┨'゚,。
          .。冫▽ ,゚' <   ゝ∩^ヮ゚ノ)   乙 /  ≧   ▽
        。 ┃ ◇ Σ  人`rォt、   、'’ │   て く
          ┠──ム┼. f'くん'i〉)   ’ 》┼⊿Ζ┨ ミo'’`
        。、゚`。、     i/    `し'   o。了 、'' × 个o
       ○  ┃    `、,~´+√   ▽ ' ,!ヽ◇ ノ 。o┃
           ┗〆━┷ Z,' /┷━'o/ヾ。┷+\━┛,゛;

         話 は 聞 か せ て も ら い ま し た !
つ ま り ア イ マ ス の 真 の ヒ ロ イ ン は 私 な ん で す ね ! !

シ・レ『帰れ』
春香 「(のヮの)?」




タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年11月07日 00:38
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。