眞琴さん
【近所の謎のお姉さん】
眞琴さん(まことさん 仮名)
一人称:「わたし」
主人公達の街の住宅街に住む女性で、主人公を随分昔から知っている。
昔から全く見た目が変わらない(20代~超若い30代に見える)ので、年齢は完全に不詳。
当然歳の事を聞くと笑顔で恐るべき殺気を発す。
そのオーラは鈴姉も軽く凌駕するほどで、一瞬で背後に回りこんだり、気配も無く近づいてきたりする等の技を持つ。
両親の事も良く知っていて、色んな物事に詳しい。
優しい物腰の標準語で話すのだが、時折不意をついて関西の言葉が出る。出身地は不明。
というか昔から知っているだけで、彼女について詳しい事は一切不明。
常にのほほんとした独特の雰囲気を持つ謎の女性である。
主人公の良き相談相手であり、色んな所に出没する。(ゲーム中では公園のみ? の予定)
【細かいスペック】
台詞
「○○クン、おはよう。今日も随分急いでるのね」
「わたし?わたしの事はいいじゃない。ふふふ……」
「○○クン、背中にゴミがついてたわよ?」
「あらあら、女性に歳の話を迂闊に振ったら……えらい目にあいますえ? うふふ」
●身体的特徴
身長:160cm程度
胸:小さくはない
髪色:黒?(鈴姉も黒っぽいので色があってもいいかもしれない)
年齢不詳とはいえ、主人公が小さい頃から「お姉さん」なのである程度の歳はとってます
なので、あまり若すぎない程度、鈴音より少し年上に見えるくらいでいいかと
ただゲームなのでその辺りぶっ飛んでても面白いかもしれませんね
最終更新:2012年02月04日 04:30