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日野晃博

本名:日野晃博(ひのあきひろ)
所属:レベルファイブ
ポジション:社長・イナズマイレブンストーリー原案

イナズマイレブンを生み出した、ある意味一番超次元な人。
スレでは「社長」「日野(さん)」等と呼ばれることが多い。

ゲームを「売る」才に長けており、イナズマイレブンやレイトンシリーズなど
新規ブランドでヒットを飛ばしている。
特に宣伝に関しては評価が高く、PV等が発表される度にスレ民を立ち上がリーヨさせる。
逆に本人がプッシュする要素は妙にハズレが多い(特にアニメ)。
トークとかそういうのはあまり上手くないのだろうか。
実際、イベントでの宣伝・プレゼンの評価はあまり良くない。
「記者向けに話して客(子ども)を無視してる」という意見も。
ゲームスレでは「宣伝だけ達者でロクなシナリオ書けない金にガメついマジキチビッグマウス」というイメージで通っている。
社長だけあって忙しいらしく、アニメ作中でコーナーキックがあったかどうかまともに覚えていない程。
社長室はどこのスイートルームかと思うほど異常に広く、調度品類もかなり豪華である。
ドラクエの1/1サイズ伝説の剣とかある。マジで。
いい電子によると小さい頃から熱心なコロコロ読者で、名たんていカゲマンが好きだったようである。

基本的にゲームの直接的な開発には関わっておらず、
プロデュースと宣伝、シナリオを担当している。

しかし「かれのかんがえたさいこうのシナリオ」はユーザーには大変評価が低く、
宣伝だけは上手いことが逆にタチの悪い詐欺の様な感覚を抱かせる。
現在では彼がシナリオ担当というだけでガチで拒絶反応を起こす者も多い。
逆に開き直って「レベルファイブにシナリオを期待…?笑わせないでくれたまえ」と諭してくれる者も同じ位多い。

2010年2月頃からTwitterを始め、早速イナズマのこれからについて呟いているが、やや喋りすぎな感がありネタバレが危惧される。
あまりの染岡さんの人気っぷりに、「それにしても染岡ってけっこう人気あるんだな。」と呟いたりもした。
また、上記のように以前は染岡さんを呼び捨てしていたが、一時期からはついにさん付けし始めた。(もうしていない模様)


2010年9月1日1時25分、ついに染岡さんwikiが彼の眼に触れられたことが判明。
どうやらイナズマイレブン関係者の中には染岡さんwikiを知っていて、かつおもしろいと思っている人物がいるようである。

wikiの内容に対し、twitterで
「シナリオ酷評され、金の亡者と書かれている。あはは・・・^^;(抜粋)」
「まあ、めげずにファンの人たちと、子供たちを楽しませるために、第4シリーズをがんばって書きます。負けねぇぞ。^^(抜粋)」
と述べている。
ポジティブなのはいいことであるが、今度こそ我々を心の底から熱くさせてほしいものである。

最終更新:2026年04月07日 18:27