

名前:マリス・ペイン 通称:マリス 性別:男性
年齢:およそ40超 誕生日:9月11日 国籍:フランス(仮)
身長:170㎝(随時変わる) 一人称:僕
作者:
北城 スタンス:
ヴィラン
所属組織:
ヘレティック
⇒
オリジナル設定
「ウフフフ・・・君のその綺麗な眼・・・いいなぁ・・・欲しいなぁ・・・」
人体収集が趣味な自称
マッドサイエンティスト。
あいまみえた相手の身体を観察し、ほしいと思ったら何としても手に入れようとする執念を持っている。
手に入れた人体は実験開発に使用し、日々新たな生物兵器を制作したり自分の体を改造するのに使ってる。
その中でも最高傑作と称している代表的な作品が
シャオロン、ゲヘナ、コープス・ブライド。
特に初めてほぼ人として蘇生に成功した
シャオロンをかなり気に入っており、普段態度には出さないが、
狂気なまでに溺愛している。
さらに自分の体を手術改造して喜ぶほど相当なマゾヒストで、
シャオロンに虫けらを見るような目で見られると
ゾクゾクする変態野郎である。
シャオロン蘇生の際に両脚を使用したため自分の足は無く、普段は車椅子の「コープス・ブライド」に乗っており、歩く際は武器仕込み義足や他者から奪った脚を移植して歩く。
ちなみに内臓も
シャオロンに移植してあるため食事は取らず、点滴を打って必要な栄養などを摂取している。
かなり痩せ細っており、服のサイズが合わず、よく着崩れてしまう。
組織では統率役を務めており準ボスといった役柄だがあまり積極的に動きを見せない。
組織を立ち上げた人物でもあり、何かしらの目的をもって組織を統率していると思われるが
今のところただそれぞれの嗜好に耽るだけの組織になっている。
メンバーが怪我をした時はドクターとしての義務はしっかりこなしてくれるがマゾ変態なのは変わらないので
メンバーからだいぶ雑に扱われている。
ちなみに頭に刺さっている針は血行を良くすることでハゲを防止しているという噂だ。
パーティ
イチイくんとパーティを組ませていただいている。
小さなマッドサイエンティスト見習いである
イチイくんの幼くして天才ぶりに魅せられ
将来有望だと思い、さりげなくマッドサイエンティストが何たるかを手取り足取り教えようと変態的野望を抱く。
イチイくんが嫌がっていることに気付いていない。気付いてもそれはそれで楽しんでそうだ。
交流
マゾが災いして相当な変態キャラに昇格しており、誰でもかれでも欲しいと思ったら息を荒げている。
●最近体や能力を欲しがっているお子さん(随時更新される)
シャオロンが他のお子さんと絡んでいるとき可愛がられていたりいじられていたりすると
嫉妬心にかられパーティに突撃しようとすることもある。
その他
ユッケやメイドになることがある。
最終更新:2012年10月28日 16:02