スパークサブ垢問題
スパークを語る上で外せない問題の一つが年齢詐称問題
そしてもう一つ重要なのがスパークサブ垢問題である
スパークは雑談スレなどでは自分はサブ垢は持っていない、粘着の被害を受けているのは自分だ、あなたたちに攻撃している垢はスパークのものではなく2chの連中が自分を陥れるために作成したものだ
と発言している
一回でも自分がサブ垢もちであるということを認めると、今まで自分に向けられていた疑惑を認めることになるからだ
そのため雑談スレなど証拠が残りそうな場所では頑なにサブの存在を否定している
しかしスパークが連携垢や未連携垢などを用いて大勢の人間に粘着の嫌がらせをいていた事はいくつかはスクリーンショットなどの証拠も残されている
ここではスパークのサブ垢の根深い問題について時系列にそってまとめてた
雑談スレでスパークがサブ垢という言葉に触れたのがこれが最初である
スパークが引き金になって起こしたスパーク
伝言板襲撃事件の相手に対して私怨を晴らしてくれる仲間を募集している
このときに名乗りを上げているのが後に
スパーク軍団になる"折腹甘楽"、"なっちゃん"、"なおきだよ"である事も興味深い
この時はサブ垢ではないが、既に私怨を晴らすための攻撃用の垢の存在を用意していたのである
ここでもハッキリとサブ垢を使った攻撃をしていると発言している
前回同様攻撃仲間を意味しているのか、未連携垢での攻撃を意味しているのかわからない(装備の受け渡しと書いているので連携垢だと思われるが)
この頃は自分に疑惑が向くことはなかったため、サブ垢という単語を普通に使っている
今回の件を調べていて不思議に思った事がある
それはスパークが粘着の被害を雑談スレであげるようになってから、雑談スレで粘着の被害相談が増えるようになってきたのだ
時期的に人数が増え始めたために、その手のおかしな人種が増えたというのも当然考えられるが、果たして偶然なのだろうか?
最終更新:2011年07月09日 15:58