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敗因は全て相性

敗因は全て相性


本来この項目はスパーク観察日記2で取り扱う予定だったが、スパークの無知さを語る上で重要なエピソードだと考えて独立させる事にした
怪盗ロワイヤルは自分の攻撃力が相手の防御力より上回っていれば勝つというシンプルゲームである
以下の条件でも極まれに勝つことが出来る
・属性による相性によるもの
・ゲーム開始直後のファーストアタックはビギナーズラックと呼ばれて勝つ可能性がある
どちらもその発生確率は低いものである

スパークは自分のステを防御よりだと自負している
負けるときは「相性」によるものか「ビギナーズラック」の2点でしか負けないと思い込んでいる
後述するが2chでは防御要員を削ってゼロにすれば攻撃要員で1で延々相手に負け数を与え続けるという戦術が生み出された
当たり前の事だが防御要員がゼロという事は防御力がゼロになるため最小の攻撃要員で勝つことが出来る
しかしスパークは長い間これさえも相性による敗北だと考えていたw
少なくても2011年5月頃まで自分の敗北は全て相性によるものだと信じ込んでいた(6月頃に仲間とのウィンクでのやり取りにて防御要員ゼロになる延々負け続ける事になると発言していた。どこかで学習したようだw)

この日も地獄のミサワのように聞いてもいない自分のレベルで1000敗しちゃった、俺ってすごいでしょ?自慢を始めるスパーク
住人からどれくらいバトルしてるんだ?と突っ込まれて自分はバトルするほど野蛮じゃないと否定(実際はかなりバトルを仕掛けていた)
スパーク観察日記1でのスパークの発言によると
12月31日の段階で1000勝達成、勝ちが負けを100上回ると発言している事から、1000勝900敗と仮定
以下のスパークの発言と照らし合わせると1日30回バトルをしてる計算になる
2011年7月現在毎日100~200凸されてるのに比べたらかわいいものであるw


当然住人から突込みが入る
しかし嘘に嘘を重ねるスパークはほとんどビギナーズラックを受けた、とさらに嘘を重ねる
そして反論できないぐらい論破されると逃走する

またスパークがさらりと触れているが、自分に対して凸してきた相手に対しては凸してきた事を通報して、ブラリしてからキチコメを送りつけるという手法を取っていた
その為先に相手がブラリすると反撃できないので一層むかついていた
最終更新:2011年07月13日 10:58