| 【名前】 |
仮面ライダーエクストリーマー |
| 【読み方】 |
かめんらいだーえくすとりーまー |
| 【声】 |
木村了 |
| 【登場作品】 |
劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間 |
| 【分類】 |
眼魔 |
【詳細】
アルゴスが変身する闇のライダー。
ドライバー
「究極の眼魂」を使って変化。
法衣に酷似したパーカーを纏い、ゴーストムゲン魂も圧倒的に追い詰める力を有する。
目玉の付いた孔雀の羽「トライセンデンスウィング(トランセンデンスウィング)」にて攻撃を行う。
ドライバーはタケルの魂のない肉体をベースにしており、同個体を倒すという事はタケルの消滅を意味する。
全ての人間をゴースト化させる新たな世界の創造を開始。
決断したタケルがムゲンゴースト眼魂で強化変身した最強形態「ムゲン魂」も法衣を着直した飛翔形態で追い込むも、タケルが戦いの中で吐露した「ご飯が食べたい」という言葉に反応した一部のゴースト眼魂によって動きが止まり、その隙にゴースト化しつつある5人(マコト、アラン、アカリ、御成、カノン)の力を体内に取り込んでパワーアップ、飛翔能力を得たムゲン魂の前に徐々に追い詰められてしまい、纏う法衣の力を使って抗おうとするが、最期は「ゴッドオメガドライブ ムゲン」を受け爆散した(永らえさせていたゴースト眼魂が破壊されている描写がないので存命している可能性もある。)。
最終更新:2019年04月14日 20:52