アットウィキロゴ

スクーパーロイミュード

【名前】 スクーパーロイミュード
【読み方】 すくーぱーろいみゅーど
【声】 中博史
【登場作品】 仮面ライダードライブ
【初登場話】 第7話「決定的瞬間はいかに撮影されたのか」
【分類】 ロイミュード/進化型
【進化前】 バット型「033」
【能力】 透視撮影及び内部構造の消去、
光弾での射撃攻撃

【詳細】

ロイミュード033が独自進化を完了した個体。対象は久坂俊介。
特殊な方法だった影響で時折退化する。連続ビル崩壊事件を引き起こす。

特状課や追田現八郎たちが崩壊したビルの瓦礫を調査している最中に重加速と共に出現し、タイプワイルドに変身したドライブと交戦。
攻撃に圧されると、視界に入った現八郎を狙って自身の能力で頭上から瓦礫を落下させ、救助に走るドライブが気を取られている間に逃走。

その後、新たに実装されたドア銃に苦しめられ、最期はドライブタイプスピードで放った「ドア銃の必殺技」を受け爆散した。

【余談】

スーツはオープンロイミュードに改造(公式完全読本『MAXIMUM IGNITION』より)。

最終更新:2019年05月29日 22:34