対戦
戦闘速度はDXとXの中間程度。
吹っ飛びのエフェクトに色がついたため、誰の得点になるのかが判別可能。
メテオが成功すると特殊な効果音。
致命的な一撃を食らうと赤黒いエフェクトが走るようになった。
何らかの条件・状況下において他人の崖つかまりを奪うことができる。
つかまり無敵時間は滞空時間や蓄積ダメージの量で変化する。
蓄積ダメージが100%以上or未満での行動差が無くなった。
全ての百裂攻撃にフィニッシュがつくようになった。
3DS版はファイターが60FPSで動く。ファイターでないポケモンや
アシストフィギュアは30FPS。
終点のデザインを他の
ステージに近くしたものが、ほぼ全てのステージぶん存在する。
キャラクターは途中で変身しないため、
ゼロスーツサムスや
シーク等は別キャラとして選ぶ必要がある。
ワイヤー復帰の距離が伸び、複数同時にぶら下がることも可能となった。
ファイターは左右どちらの向きでも鏡合わせのように同じ姿勢をとる。
チーム戦の色はふちどりの色で分けられるため、青チームでも緑色の
リンクが使用可能。
復活足場の下部パーツの色の変化により、消滅までの時間が分かる。
蓄積ダメージ値が高いほど体から煙が出るようになった。
3DS版では下画面に、自分含め4人のファイターの蓄積%やキャラクター、名前が表示される。
3DS版で下画面のファイターをタッチすることで上画面で対応するキャラクターに枠が出てマーキングされる。
3DS版での縁取り表現は「厚い」「薄い」「無し」の3種から選択可能。
「ルール」では対戦ルール・時間制限・
カスタムキャラのあり/なし・ハンディキャップ・吹っ飛び具合・ステージの選択方法・
アイテムスイッチを設定可能。
インターネット
WiiU版3DS版ともにインターネット対戦が可能。
フレンド以外の誰かとする対戦が「エンジョイ」と「ガチ」の二つに分けられた。(画像は外国版)
エンジョイ部屋は終点以外のステージがランダムで選択され、乱闘(4人?)専用かつ勝ち数しかカウントされない。
エンジョイ部屋ではチーム戦をすることも可能。
ガチ部屋ではアイテム無しの終点しか選ばれず、1対1での対戦も可能。こちらは負けた数もカウントされる。
フレンドとの対戦では細かい部分までルールを選択可能。
ネット対戦ではニンテンドーネットワークの名前が表示され、迷惑プレイヤーの通報が可能になる。
放置/一人狙い/意図的な自滅/頻繁な回線切断/改造やチート/無闇な通報 これらはペナルティの対象となり、一時的に対戦に繋げなくなる。
ペナルティは重なるごとにその時間が長くなる。
「世界戦闘力」というランキング形式を採用。自分より下のスコアの人数ぶん数値が高くなる。(画像は外国版)
勝ち数などによるランキングは無いが、戦跡に応じたマッチングがされる。
一人用
ホームランコンテストは続投。ガラスが割れにくくなり、長打は倍速にされるようになった。
前作のコインシューターに代わるフィギュアゲーム「フィギュアラッシュ」が遊べる。
3DS専用
フィールドスマッシュモード
コインを消費することで難しさと報酬の内容が向上するシステム(詳細不明)
すごろくのようなフィールドを歩いて移動するモード(詳細不明)
相手を倒すことによってルーレットで決まった報酬が手に入るシステム(詳細不明)
コレクション
ステージと同じくフィギュアも3DS版なら携帯機から、WiiU版なら据え置き機から出典。
オプション
3DS版にはDXのように、全てのステージに表と裏の曲がある。逆に言うと2曲しか存在しない。
WiiU版ではオレ曲セレクトの設定ができる。(画像は外国版)
その他
ダウンロードコンテンツの予定は無し。
WiiUと3DSではステージが異なるため、相互対戦は不可。
3DSでカスタムしたキャラクターをWiiUに転送可。
カスタムでは必殺ワザの性能を変化させることができる。
参戦キャラクターは3DS/WiiUともに全く同じ。
WiiUと3DSではアシストフィギュアやボールからのポケモンの登場種が少し異なる。
無くなるシステム
いきなり転倒するシステムは無くなる。
滑空ができなくなる。
最終更新:2014年06月18日 21:18