迷螺
「ワイの腹はいつでも減ってんのや。オマエも食うてしまうかもな?」
「体温が冷たいのは当たり前やっちゅうねん。ワイは悪魔やで?」
「オマエ、アホちゃう?悪魔は人を殺すだけの種族やって思ってるんか?」
「人間はワイらから見たらただの数や。仕事外なら死のうが生きようが関係ないな。」
「
ホルン、はよニンゲン殺さな。アイツらはオマエの大事な存在を泣かすで?ワイが傍にいるさかい、はよ殺そ?」
【名前】迷螺(めいら)
【性別】男
【髪の色】?色
【瞳の色】?色
【年齢】??歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】???cm
【一人称】ワイ
【二人称】オマエ
【容姿】
人を喰らう悪魔。
【性格・その他】
來鳴と同じ種族の悪魔。人を仕事の材料、または食料にしかみていない。
種族の中では異質の存在を放つ來鳴に疑問をもつ。
雷の悪魔なので、迷螺がテンションをあげると雷雲がたち込めることがある。
口調は関西弁。とても明るく楽しそうに話すが、外道。
人間が燃えているのをゲラゲラ笑いながら見ている。
主食は人間。他のものでも構わないが、味が一番美味しいらしい。
ホルンとはトモダチ(笑)の関係。迷螺は利用しているだけ。
ホルンに大量の人間を殺すようにそそのかし、その魂や肉体を食らう。
良いパシリができたと心の中では笑っている。
関西弁なのは、一番最初に食べた人間が関西弁を喋る人間だったから。
迷螺の一族は生まれてから一番最初に食べた人間の口調を喋ることができる。
ワイだけけったいな口調になってもうたわ、と一族の間ではよく笑っている。
【能力】
雷
【武器】
チェーンソー
本気の時は自身の雷を織り交ぜながら使う。
【好き嫌い】
好き⇒
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2012年11月29日 21:56