アルノワ・ド・シュヴラン
「貴族の生まれだからと甘やかしたりするのはやめてください。僕は一人の男としてここにいます。」
「癖っ毛が気になるので寝る前に色々工夫するんですが、全く効果ないんですよね。」
「料理とか家事は今までしたことがなかったんです。使用人の方達がやってくださるので…。」
「体術は小さい頃から一流の方々に教わっていたのでそれなりに自信があります。ぜひ手合わせをお願いします。」
「ちょっと天ぷらを作りたくて。この方法なら爆発しないって聞いたので挑戦しようかなって。」
「マルセロさんはただネガティブで根暗で弱虫で泣き虫で戦闘能力がほぼ無いだけで良い人なんです!そんな悪口言わないでください!」
「テランスさん…昔どこかでお会いしたような気もするんですが…思い出せないですね………いつでしょう…」
【名前】アルノワ・ド・シュヴラン
【性別】男
【所属】
ラナンキュラス隊
【髪の色】藍色
【瞳の色】黒色
【年齢】18歳
【誕生日】9月23日
【血液型】B型
【身長】169cm
【一人称】僕
【二人称】あなた
【所属期間】2年
体 力:★★★☆☆
精神力:★★★☆☆
攻撃力:★★★☆☆
防御力:★★★☆☆
素早さ:★★★★☆
賢 さ:★★★★★
協調性:★★★★★
【容姿】
くせっけ(外ハネ)
二重
【性格・その他】
ハニア、オゼと同期。
貴族出身なので世間知らずな部分もあったり。
ラードルフと戦闘ペアを組んでいる。
世間知らずなことを少し気にしている。
懐には常識マナーブックなどをこっそり所持。
両親に甘やかされすぎた為か、甘やかされたり、優遇されることが嫌い。
両親からは頻繁に食料や衣類品などが送られてくるので困っている。
少し天然というかお坊ちゃま気質があるので顔色を読まず他人の心を抉ってしまうことも。
一応次男だが、長男が行方不明の為家を継がなくてはならない。
なので20歳になるまでという約束で自由にさせてもらっている。
20歳になったら他の貴族の女性と交際を始め、23歳には家を継ぐ約束。
日本料理が好きで特にてんぷらが好き。
料理、家事はド下手くそ。片づけをしているつもりが散らかしてしまう。
だが頭は良い。何か国語か話すことができる。
料理を作るたびに色々と大事件を起こすが本人はそれほど気にしていない。
次回はきっと上手くいくだろうと再挑戦し毎回大惨事を起こす。
本人は楽しんでいるが周りは大混乱。
歴史マニアでもあり、かなりの古文書を所持している。
幼い頃から好きで親によく買ってもらっていた。宝物。
騎士団の遠征で遺跡などを見かけるとついつい立ち止まってしまう。
古美術商などの店もよく寄って眺めている。
シュヴラン家とクォンツロード家は昔からの仲良し。
オリーブとは顔なじみ。兄のように慕われている。
【能力】
電撃
(戦闘でこの能力を出しているときは淡く光っている。)
放出したり、体内にとどめ打撃と共に喰らわせたりできる。
刃に電気を通し相手をしびれさせて気絶させることも可能。
【武器】
騎士団支給の双刃
(ラナンキュラス隊は全員双刃)
【好き嫌い】
好き⇒天ぷら、和風料理
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2014年06月19日 21:10