エミリオ・ポシュロン
「おれ、騎士団にずっと憧れてたんです、いつもおれ達を守ってくれたから」
「みんなに小型犬みたいってよく言われるけど、おれ人間だよ?」
「このネックウォーマーはたいせつなものだからのびのびになっても捨てないよ(へへ)」
「身長は145cm!さ、詐欺してないよ!おれ四捨五入しただけだよ!」
「すっげえー!ハニアさんあんなに小さくても立派な騎士団員だよ!ねえ、見てる!?」
「これは…罠!?おれ、またエインズワースさん達の罠にひっかかっちゃった(へへ)」
【名前】エミリオ・ポシュロン
【性別】男
【所属】訓練兵
【髪の色】暗い銀色
【瞳の色】薄赤色
【年齢】14歳
【誕生日】?月?日
【血液型】??型
【身長】143cm
【一人称】君、お前
【二人称】おれ(発音:お↑れ↓)
体 力:★★★☆☆
精神力:★★★★★
攻撃力:★★☆☆☆
防御力:★★★☆☆
素早さ:★★★☆☆
賢 さ:★★★☆☆
協調性:★★★★★
【容姿】
ネックウォーマーを常に着用
若干猫目。目でかい。
【性格・その他】
明るく好奇心旺盛な単純馬鹿。(ミニマム)
年齢のせいか他の騎士団兵と比べても明らかに低身長。よくからかわれる。
小さいので子供扱いされやすく、先輩や同期によく頭を撫でられる。
頭を撫でられると気持ちいいらしく嫌がったことは一度もない。むしろ大歓迎。
甘いもの好きと少し女々しい部分も多いが、将来は立派な騎士団の隊長になることを望む。
ネックウォーマーを常に愛用している。
使い方は様々で、頭に着ける、首に巻く、マスクに使う、鞄として使用などなど。
長期にわたり多方面で使い過ぎなせいでゴムはのびのび。
頭に巻いて歩いてる時にいきなりずりっと下がりこけることもある。
髪の毛は超強力なクセ毛で、毛先は色んな方向へくるんくるん。
それをまとめる意味でもいつも頭にネックウォーマーをつけている。
小さい体なのにすごく食べる。胃袋ブラックホール。
なのに栄養はどこ行ってんだよ状態で身長は一向に伸びない。(体重も増えない)
しかし思春期を過ぎて18歳になるころには大成長を遂げる。180cmぐらい。
一人称の「おれ」の発音が少しおかしい。昔からのクセで治らないらしい。
みえみえな罠に引っ掛かることが多い。
双子はたまに釣竿にチョコ棒を取り付け、食いついたエミリオを釣りあげる遊びをする。
ある日突然家を飛び出して騎士団のある街に来た。
そして街中でスリにあうもそれに気づかず無銭飲食をしてしまう。
その際フィックと出会い、フィックに飲食代を払ってもらう代わりに住みこみバイトを始める。
すぐに借金を返し終わるも、住む家もないのでそのまま置いてもらえないか頼み込んだ。
現在は騎士団の訓練生として騎士団の寮に住んでいる。
【能力】
【武器】
重たいものは持てないので軽めな武器を選ぶ
【好き嫌い】
好き⇒
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2014年02月07日 19:44