祭りっ子用語集
創作祭り
単語
色榮の経営するそれなりの広さをもった甘味処。
長椅子には赤い布が敷かれ、外の椅子には大きな番傘がついている。
エプロン(甚平・着物)は着用必須。伊吹がたまに手伝いをしている。
花柳界のとある集団。色榮がかつて働いていた場所。
仕事屋の珀麗もこの場所で働いていた。
通称「魅遊(みゆう)」。美優と言う意味も込めて。
哉倭の所属する団体。簡単に言うなら祭り盛り上げ隊。
人力車を引いたり、神輿を担いだりなど、力仕事専門に盛り上げる。
干支の称号を持つとある12人の総称。
彼らは祭りっ子の平和を望む光の者達。
称号は「子(ねずみ)」、「丑(うし)」など。
四季祭りに関わる大切な伝統の役職。
祭りっ子の町にある赤い和風の橋。待ち合わせ場所などに使われることが多い。
川には蓮華が咲いており、夜に月明かりで見るとさらに見物。
川の深さはそれほど深くはない。
最終更新:2012年09月19日 19:08