アットウィキロゴ

杉浦蜜希




「せーんぱいっ?俺と一緒に一服行きません?」
「先輩って案外ちょろいんですね?こんな弱みがあったんすねー。」
「後輩のお守り、せいぜい頑張ってくださいね?」



【名前】杉浦蜜希(すぎうら みつき)
【性別】男
【髪の色】金色
【瞳の色】緑色
【年齢】21歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】176cm
【一人称】俺
【二人称】アンタ、先輩


【容姿】



【性格・その他】

気まぐれな性格。ヒュマ。後輩小悪魔わんこキャラ。
明るいが、どこか冷めた性格をしていた。
人との深い関わりを避ける。そういう場合は適当にあしらうことが多い。
仕事屋の世界には入ったばかりらしい。
他の仕事屋の人達を「先輩」と呼ぶ。

天才と言われる存在で、身体能力がかなり優れている。
しかし自惚れず、陰では努力も怠らない。
蜜希は「才能っすから」と一言で終わらせ、努力していることを言わない。

家族はいない。一人暮らしをしている。
隠れた特技として、整体マッサージ師の資格を持つ。
店は持たないが、気まぐれで商売をする。
かなりの腕を持っているので効果大。
代金は気まぐれ。金だったり、物だったり、命令だったり。

裏の顔は「Cross」のメンバー。
ボス、ジヴェルの側近でもある。Crossの中では活動派。

母親が売春婦で、客との間に身ごもったのが蜜希。
避妊道具はつけていたが、やぶれてしまっていたらしい。
おろすのには何十万もお金がかかる為、売春婦仲間に協力してもらいこっそりと自宅で産む。
捨てて死なれても困るので、そのまま存在を隠しながら育てた。その為、蜜希には戸籍がない。
蜜希を産んでからも母親は金に目がくらみ、売春行為はやめることはしなかった。
育児は時間や気力がないので必要最低限、母乳も与えない、愛情が一切ない世話だった。
そんな母親を見て育っていた為か、売春婦という存在が軽蔑対象になる。

小学生の頃に母親を殺し、初めて「外」へ抜け出す。
その時に出会ったジヴェルに魅かれ、Crossへ入る。

過去の経緯もあり、ジャック・ザ・リッパー(切り裂きジャック)が好き。
同じような考えを持ち、その殺しの対象・殺し方を真似ることがある。

【能力】

なし

【武器】

ナイフを大量に持ち歩いている。
闇夜に紛れ人を殺すことも、昼中に人混みに紛れて殺すこともする。

【好き嫌い】

好き⇒
嫌い⇒尻軽の雌豚

【関係】

~ボス~
ジヴェル
「俺らのボスは怖いんすよ。優しく笑ってるっすけど。」

~可愛がってもらっている~
華粉
「華粉さんは俺のことを実の子みたいに可愛がってるっすよ。ま、俺が好きだから可愛がっているっていうよりは…。」
最終更新:2012年10月06日 19:57
添付ファイル