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シルヴァン・フォートリエ

「テランス、お前は殺人兵器だ。私の命令には絶対に従う兵器だ。分かっているな?」
「私の息子として側に居ることだ。もちろん教養は身につけろ。」
「憎むべき私に用などないだろう。…なぜ戻ってきた、テランス。」
「…老いとは悲しいものだ。若い頃に全てを手に入れたつもりだった。しかし今は何も残らないとはな。」

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【名前】シルヴァン・フォートリエ
【性別】男
【髪の色】?色
【瞳の色】?色
【年齢】50歳前後
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】???cm
【一人称】私
【二人称】貴様、お前


【容姿】



【性格・その他】

大富豪の資産家の男。
昔は裏世界に名をはせていたかなりの大物だった。
今はその地位から手を引き、屋敷にて隠居生活を送っている。

性格は冷徹で感情がない「氷の仮面」と呼ばれていたほど。
会話の一つ一つに冷酷さを感じるような冷たさをもつ。
無駄のない行動、会話。私語をすることは滅多にない。

過去に奴隷を集めて品定めをする趣味を持っていた。
大体は召使などの使用人として使っているが、飽きたら他の奴隷好きに売ったりしていた。
役に立たない奴隷は独房に閉じ込めたり殺していた。

奴隷を集めた際、とても美しい赤い髪の少年に出会う。
その少年を気に入り、表向きは自分の息子、裏では暗殺兵器として育てた。
表向きの名前として「テランス」と名付ける。

【能力】



【武器】



【好き嫌い】

好き⇒
嫌い⇒

【関係】

最終更新:2013年08月30日 17:26