アガスティーア
「色がない世界なんて好かない。そうだろう?」
「黒が一番強い色?馬鹿言っちゃいけない。何色だって一番強くなれるさ。」
「眠いな…。おい、こっち来いよ。一緒に昼寝でもしよう。」
「背中の翼は出し入れ自由。色塗りの時に邪魔。」
「全体を見るのは癖。他より背が高いから余計。」
「お前は放っておけないんだよ。鈍臭いから。」
「お前にはお前の色がある。その色が一番輝いていればいい。」
【名前】アガスティーア
【性別】なし
【髪の色】赤色
【瞳の色】青色
【年齢】22歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】194cm
【一人称】俺
【二人称】お前
【元】ツノツキウリュー
【容姿】
長身の赤髪の男。
ペンキ臭い。
左目を怪我している。見えないのでに常につぶっている。
【性格・その他】
左目は昔に抉られた。長年片目で暮らし、遠近感も片目で分かるようになった。
片目を失った際に色を判別することもできなくなった。常にモノクロの世界に生きている。
それでも色を塗ることをやめないのはいつか色が見えるようになると信じているから。
赤い竜に化けることができる青年。
風にあたりながら昼寝をするのが大好きで、木の上や屋根の上で寝ていることが多い。
過去の記憶が少しだけなくなっている。
それはルーディオと過ごしてきた過去の記憶。
記憶を取り戻すとルーディオが死ぬが、そのことを覚えていない為に取り戻そうとしている。
【好き嫌い】
好き⇒居眠り、アート
嫌い⇒
【関係】
最終更新:2013年08月10日 15:59