ルーディオ
「いらっしゃい、今日はどんな髪型にする?」
「あまり暴れられると困るなぁ。…こうでもしないと大人しくならないでしょ?」
「
アガスティーア?あぁ、あの赤い…彼のこと知ってるの?彼、何者?」
「はい、目を開けて。…どう?すごく似合ってる。綺麗だよ。」
「いたたた、体を傷つけないでもらえない?魂になれば痛み感じないけど見てて痛いよ。」
【名前】ルーディオ
【性別】男
【髪の色】こげ茶色
【瞳の色】赤色
【年齢】19歳
【誕生日】?月?日
【血液型】?型
【身長】176cm
【一人称】僕
【二人称】君
【元】ネオピグミー
【容姿】
ふわふわのミディアムショートに暗い赤目の青年。
髪の毛はこげ茶色で、毛先の方が濃い。
美容師のようなスタイルで腕まくりをしている。
ハットをかぶっていることが多い。
シルバーの指輪をいくつかはめている。
【性格・その他】
ヘアサロンを経営している青年。腕は確か。
いつもコロンのいい匂いを漂わせている。
もう死んでいるゾンビリヴリー。
フレンドリーで誰とでも友好的に接するが、少し嫉妬深い。
気に入らない相手にはハサミを喉元につきつける一面も。
シルバーのグッズが好きで色々と身に着けている。
ゾンビの肉体なので老いがない。
普通のリヴリーと時間の感覚が違うことに少し寂しさを持つ。
いつからゾンビになったか、または元からゾンビだったかは不明。
一番古い記憶はアガスティーアがこちらを見ている記憶。
老いを欲し、普通に暮らしたいと願う。
その為に鍵であるアガスティーアを殺そうと考えている。
他のモンスやリヴを喰らうこともある。
主食ではないので、食事は普通のものをとる。
食べなくても死にはしないが、空腹は感じる。
能力は幽体離脱。自分の肉体を自由に離れられる。
ただし離れている間は無防備なので危険。
だが体は回復能力に長けていて、深手を負っても治るのでいつも適当に放置。
幽体の間は物や人に触れられないので、何かを観察する際などに使う。
ぬいぐるみや人形などに入れば触れることは可能。
話すことは幽体でもできるが、怖がられることが多い。
他人の魂を強制的に幽体離脱状態にすることもできる。
だが、他人の魂には制限時間がありそのまま放置し続ければ肉体が死ぬ。
【好き嫌い】
好き⇒人の髪をいじること
嫌い⇒聖水
【関係】
ロレーナちゃん (ぽて宅)
「綺麗な髪の子だよ。大人しく、そして脅威的でもある。大事なお客様だ。」
最終更新:2013年06月01日 18:46