| 用語 | 意味 |
| 遅延バインディング | 実行時に自動的にデータ型を判定し、それに見合った適量のメモリを自動的に割り当てていること。 |
| デファクトスタンダード | 事実上の標準を指す用語である。(例:TCP/IP,Microsoft officeなど) |
| デプロイ | ネットワークアプリケーションやWebサービスなどを、利用可能なようにすること。 |
| データストア | データフローダイヤグラムで使用される記号のことでデータやファイルの保管をすること |
| データフローダイヤグラム | システム間のデータの流れを示す図。データを発生・吸収・処理・蓄積するシステムの間を、データの流れを示す矢印で繋いで作成する。 |
| 手続き言語 | 「手続き呼び出し」の概念に基づくプログラミングパラダイムの1種。手続きとは→ルーチン、サブルーチン、メソッド、関数など。 |
| パラメータ | ソフトウェアを実行したりプログラム内で関数を呼び出したりするときに、その動作を指定するために外部から与える設定値。 |
| バイナリ | テキスト形式(文字データ)以外のデータ形式全般のこと。バイナリ形式のデータをバイナリデータ、バイナリデータで構成されるファイルをバイナリファイルという。 |
| バッファサイズ | サーバ側で処理された内容をそのまま垂れ流すのではなく、いったん「バッファ」と呼ばれるサーバ側の領域にプール(蓄積)しておいたうえで、出力のサイズがある一定量を超えたタイミングでまとめて出力するしくみ。 |
| プリミティブ型 | 計算機科学において、プログラミング言語によって提供されるデータ型であり基本的な要素である。(例:C言語 文字列 → 複合データ型 , BASIC → プリミティブ型) |
| プログラミングパラダイム | プログラマにプログラムの見方を与えるもの。オブジェクト指向プログラミングにおいてプログラムとはオブジェクトをつくりそれを管理するものである。 |