まずは、日本人の犯罪率。
① 日本国内の刑務所に収監されている刑法犯:81,255人
② その内、外国人:6,179人
③ その内、在日韓国・朝鮮人:1,788人
①から②を引くと日本人の刑法犯数が算出できる。
81255 - 6179 = 75,056人
犯罪率の算出は単純な方法をとり、刑法犯数/国民数という算式で計算します。
75,056 / 127,767,944 = 0.000587439992
1件の犯罪が起こるのに何人必要か算出
1 / 0.000587439992 = 1,702.30153
日本人の犯罪率は1/1700
では本題の在日韓国・朝鮮人の犯罪率を算出してみます。
国民数の部分には外務省データ:在日韓国・朝鮮人数598,687名を使用します。
在日韓国・朝鮮人の刑法犯は1,788人なので
1,788 / 598,687 = 0.00298653554
1件の犯罪が起こるのに何人必要か算出
1 / 0.00298653554 = 334.836129
在日韓国・朝鮮人の犯罪率は1/300
実に日本人の6倍という犯罪率
※ 普段ニュースなどで在日韓国・朝鮮人の犯罪報道が少なく思えるのは
マスコミが報道自体しないことと、報道されても通称名(日本名)いわゆる偽名で
報道され日本人犯罪として扱われるためです。これはとても大きな問題。