芸能ニュース

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精神がどうなっているのか気になる芸能人のニュースを取り上げます。





上野樹里


最後まで言いたい放題、やりたい放題だった上野樹里
http://npn.co.jp/article/detail/88471322/
「上野は最後の最後までまったく空気が読めなかった。共演者とコミュニケーションを図るどころか、序盤から大先輩の大竹しのぶ、宮沢りえ、鈴木保奈美らにタメ口で話しかけたり、彼女たちの現場をふらっと見学に行って集中力を削いだりしていた」(NHK関係者)
共演者との関係のみならず、制作サイドにもかなり不評だったという。
「震災後、地震速報のテロップが自分の顔にかかると、『テロップが顔にかからないように直して』と詰め寄ったり、演出家の注文をうまく理解できないと『一体、何が撮りたいの!』とプッツン。1カ月ほど乗馬のトレーニングをしたにもかかわらず、ほとんど使われないと、『これだけ? 一生懸命やったのに!』とスタッフに不満をぶちまけた」(同)
以上引用。

このひとはスゴイ。前にいいともで見たときもすごかった。タメ口。基本タメ口。


鬼束ちひろ

さすがの和田アキ子も呆れた鬼束ちひろの衝撃ツイート
http://npn.co.jp/article/detail/88471322/
 初ツイートは「MONSTERうまし。」と意味不明で、続いて「いえー!!!ツィートスタートー!!」とかなりのハイテンション。午後3時前には「眼科ガンガン!!行って来るぜ、オイ!!!」、「ガンガン、ガンガン眼科!!!オイィィ!!!!!!」と相変わらずハイテンションだったがその直後、突如、「あ~和田アキコ殺してえ。」、「なんとか紳助も殺してえ」と現役・元の芸能界の大御所2人の実名を出し連続して衝撃的なツイート。当然、ネット上で大騒動が巻き起こると、鬼束もまずいと思ったのか、問題の2つのツイートは即座に削除した。
 これに対し、名前を出された和田は23日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」の番組冒頭で、「『殺してえ』なんてつぶやかれちゃってね。芸能界にいない紳助まで」、「いろいろあるけど、つぶやくっていうのもどうかねえ?」とチクリ。「変わった人だよね。とにかく変わった人だから放っておこうね。ここ(ラジオ)で言ったからもうおしまい」と呆れた様子だった。
以上引用。

鬼束ちひろはスゴイ。ここ数年、特にオカシイ。これはもう、応援するしかない。


小阪由佳

“プッツンアイドル!?”小阪由佳が大暴れ!
http://npn.co.jp/article/detail/54960053/

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