SQL問題
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列別名 |
集約関数 |
| WHERE |
× |
× |
| HAVING |
× |
○ |
| GROUP BY |
× |
× |
| ODER BY |
○ |
○ |
考え方
列別名は、ODER BYはどの列か列名を参照してるので列別名OK 逆にその他の句は列の中の値を参照してる
集約関数はまとめる関数だけど、WHEREは一行づつ比べてく句だからダメ、GOURPは集約でまとめたのをさらにまとめるとかできないからダメ。
DBA
ポート番号まとめ
リスナー:1521
EM :5500
iSQL*plus :5560
EM(10grelese2):1158
ユーザ(スキーマ)、表領域、接続モード、権限がややこしい
ユーザ(スキーマ)
強い
SYS
SYSTEM
SYSMAN
DBSNMP
弱い
表領域
| 表領域 |
中身、関連事項 |
| SYSTEM |
データディクショナリ |
| SYSAUX |
AWR、スナップショット |
| TEMP |
一時的なもの |
| UNDOTBS1 |
UNDOレコード |
| USERS |
|
| EXAMPLE |
|
TEMP と UNDOに表は作れない(永続的なもの、オブジェクトなどは作れない)あとのは一応全部作れる
EMからログイン時の接続モード
NORMAL
SYSDBA
SYSOPER
権限
SYSDBA
SYSOPER
| EMPNO NOT IN (1,2,NULL) |
この式にはENPNOの値がなにであろうとNULLになる EMPNO<>1 AND EMPNO<>2 AND EMPNO<>NULLになるから。 NULL<>値はNULLである。NOT INは<>ALLと同じ |
用語のチェック
- スキーマ≒ユーザ
- プロファイル ユーザのパスワードやリソースに制限を設けるもの(7章ユーザー管理)
最終更新:2009年06月02日 09:54