| 属性 |
⽕ |
| カードタイプ |
守護者 |
| 使用条件 |
シップ |
| 最新テキスト |
この守護者がシップしたとき、手札を1枚消費する。そのカードが応援席能力を持つ守護者だった場合、その能力を応援席のアドバンスカード1枚に付与してもよい。 |
アドバンスに守護者能力をエンチャントする守護者。事前にアドバンスが応援席に出ていないと効果はないが、応援席能力の守護者を戦闘に出さずに実質応援席に置ける効果はありがたい。
- この効果によって消費した守護者は消費ゾーンに残り、能力のみ対象カードが得る。
- 応援席能力がついたアドバンスの効果を使う場合は本来の効果と付与した能力は同時に起こる。解決する順番はあなたが自由に処理してよい。
- どちらか一方の能力が使用条件を満たしていなかったとしても、もう一方が使える状態であれば能力は使用できる。その場合は当然使用できる状態の能力のみが解決される。
- この効果によりアドバンスに「れいあ(れいあ)」の能力を付与することは可能である。しかし、「れいあ(れいあ)」の能力は「この守護者を消費ゾーンに置く」ことを条件としているため、能力を得ている対象が守護者ではないアドバンスでは条件を満たせず、この能力は使用できない。
※本効果の着想は、守護者のキャラクター名に由来しており、「力や性質を別の対象へ宿らせる」というイメージを、ゲーム上では“能力の付与”という形で表現している。
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最終更新:2026年04月07日 08:20