「消費する」とは、手札や場にあるカードを
消費ゾーンに移動させることを指す。
この行動は、主にコストの支払いやカード効果によって発生する。
カードが消費された場合、それは同時に消費ゾーンに置かれる。
そのため、「消費ゾーンに置かれたとき」に誘発する能力は、カードが消費された場合にも誘発する。
「消費する」と「消費ゾーンに置く」は、用途によって使い分けられる。
「消費する」は主にコストの支払いや条件として用いられる。
例:「手札を1枚消費する。そうした場合、~」
一方、「消費ゾーンに置く」は主に場にあるカードを対象とし、破壊や除去の結果としてそのカードを移動させる場合に用いられる。
例:「敵
守護者1体を消費ゾーンに置く」
最終更新:2026年03月17日 21:38