■ 表記の読み替え
「
ポイントは〇〇に等しくなる」という記述は、すべて「〇〇の分
上げる」として扱う
■ 変数参照時のルール
数量や条件を参照する場合は「〇〇の分上げる」の形式を使用する。
■ 例
×「この守護者のポイントは
応援席にいる味方守護者の数に等しくなる。」
↓
〇「この守護者のポイントを応援席にいる味方守護者の数の分上げる。」
×「この守護者の
基本ポイントはすべての
消費ゾーンにあるマテリアルカードの数に等しくなる。」
↓
〇「この守護者の基本ポイントをすべての消費ゾーンにあるマテリアルカードの数の分上げる。」
対象カード一覧
最終更新:2026年04月03日 22:00