| 属性 |
水 |
| カードタイプ |
守護者 |
| 能力タイプ |
シップ |
| 最新テキスト |
この守護者がシップしたとき、応援席にいる敵守護者の技名を一つ指定する。この守護者が場にいる限りその技は使えない。 |
- この能力は応援席にいない守護者の技名を指定することはできない。
- この能力は技名自体を使えなくするので、もし、あなたにも同じ技名を持つ守護者が応援席にいた場合はこちらも使えなくなるので注意。
- この効果により相手の四代目 音七を封じた場合であっても、すでにその能力によって使用できなくなっている技が解放されることはない。しかし、その後に相手がを新たに四代目 音七をシップした場合、当然封印されているのでこの技は使えない。
※本効果の着想は、モチーフとなった企業のしめ縄作成に由来している。しめ縄が持つ「境界を示し、内外を分ける」「邪を寄せ付けず封じる」といった意味合いを、ゲーム上では特定の技を結界の内に閉じ込め、発動そのものを阻む形で表現している。
技名を指定するという挙動は、対象を明確に定めて封じる儀式的な側面を反映しており、その効果がこの守護者の存在中に限り継続する点は、結界が維持されている状態をイメージしたものとなっている。
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最終更新:2026年04月04日 17:14