【マスター】


宮薙流々@破壊神マグちゃん

【マスターとしての願い】


誰も殺さずして元の世界に戻る

【能力・技能】


【人物背景】


破壊神の信徒、その第一号。
恐るべき破壊神によって、孤独を壊され、日々を楽しく過ごしている

【人間関係】


流々ちゃん→スメラギ
召喚してしまったライダーくん。説教臭いし何処か上から目線な様子は、ミュッさまを思い出す。悪い子じゃないと思う

スメラギ→流々:
マスター。スメラギ、ひいては神祖の面々からすれば、極々普通の、それこそ、父親に先立たれたと言う境遇までもが何処にでもいる月並みの悲劇でしかない、取るに足らない普通の人間。だからこそ、それを乗り越え、それでも普通に生きて行く、と言う彼女の決意を、スメラギは無視出来なかった。

スメラギ→グレンファルト:
グレンファルト「また一緒に神天地目指さないか?」
スメラギ「😁🖕」
嘗ての同僚。もうそっとしておいてほしい。後お前、大事なことを隠し事する悪癖はマジで直せ

スメラギ→イザナ:
嘗ての同僚。今でこそ言うが一番苦手だった。それは、産まれて来る命を大切にしなかった姿勢もそうであるが、単純に彼女の性癖の故だった。神祖当初は禁断症状が全然克服出来てなかったから、凄いよこしまな目線を送って来られたのが最大の原因。「ああ……だから大破壊前には、御先さん達は僕をイザナから遠ざけてたんだな……」

スメラギ→オウカ:
嘗ての同僚。真の意味で一番、神祖と言う存在に対して余人が抱くイメージそのものだったと思う。恐らくだが、四人の中で最も強固な精神の持ち主だったとスメラギは回顧する」

スメラギ→ルーファス:
嘗て『洗礼』を施した使徒の一人。洗礼なんて断って、小市民として生きていればよかったのになぁ……

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2022年09月09日 17:57