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セイム

imageプラグインエラー : 画像URLまたは画像ファイル名を指定してください。 名前 セイム
種族 氷龍族
年齢 182歳
身長 174cm/58cm
体重 73kg/8kg
肩書き チアの使い魔
特技 薬品知識
武器 精神武器:蒼霜刀(そうそうとう)
好きなもの(こと) 強者と戦うこと。弱者をいたぶること
嫌いなもの(こと) マイペースな奴
概要 ・20余年前、セイムは一人の魔術師に召喚された。
初めて人間の使い魔となった彼は、多くの龍がそうであるように主人を好いていく。
しかしセイムがその好意を異性に対するものと自覚した時、二人の関係は崩れてしまった。
主人は彼から離れようと龍界への門を開く術を完成させ、セイムを送り返してしまう。
怒りや悲しみ、悔しさ、『もう一度会いたい』。その気持ちが聞き入れられたかのように、彼はまたすぐに人間界へと召喚される。
・再び召喚された彼を待ち受けていたのは、長い長い束縛だった。
魔法都市ワズマールの魔法技術博物館の片隅。そこにセイムは"展示"されていた。
彼は魔法技術の発展・振興のために召喚され、魔封陣の中、ただただ眠りについていた。(以下編集中)
最終更新:2010年06月06日 04:23