たくわえる搭載重戦車オニシズクモ
概要
※素早さ以外個体値31前提。素早さ個体値は0と仮定。
詳細
- 『たくわえる』を搭載することで物理アタッカーだけでなく耐久型としての役割を担うこともできる重戦車型オニシズクモ。
- 物理アタッカーとするのは特性《すいほう》の効果の一つである『やけど状態にならない』点を活かすため。特性を失ったらそれまでだが。
- 性格はゆうかんにしているが、特殊技を覚えさせない&トリパに組まない場合はいじっぱりでおk。
- 物理アタッカーということで主力技は言うまでもなく『アクアブレイク』。
- 特性《すいほう》+A特化から繰り出されるタイプ一致『アクアブレイク』は、A特化マリルリの《ちからもち》+『アクアテール』を超える火力を誇る。
- むしタイプの技としては『きゅうけつ』を採用。
- オニシズクモは他に『とびかかる』も覚えるが、この型ではZたくわえる以外の回復手段として利用できる『きゅうけつ』を優先した。
- 高めの耐久を活かすため、『たくわえる』を覚えさせ、ノーマルZを持たせる。
- 『たくわえる』をZ技にするとHPが全回復する追加効果が得られるため。
- 『たくわえる』使用3回目の時に発動させるのがベスト。HPギリギリまで追い詰めたところでZたくわえるを使い、自身のHP全回復+防御・特防1段階うpさせることで相手に絶望感を与える。
一撃必殺技や『ほろびのうた』は勘弁
- 『ねっとう』は自由枠。当初は『ミラーコート』を覚えさせていた。
- こおり状態にされた際の救済措置や、少し心もとない物理耐久の補強になるため、『ねっとう』の方が優先度としては高いか。
- その他、『パワーシェア』や『ねばねばネット』も候補に入る。
ダメージ計算
【攻撃面】
【耐久面】
- A特化メガバシャーモのストーンエッジ
- C特化霊獣ボルトロスの10まんボルト(火力補正無し)
最終更新:2018/07/12 09:14:25
最終更新:2018年07月12日 09:14