カオスロワ6期の運営側。
6期なだけに「6」に関係した人物が多い。
ケフカが暇つぶしに作った機械で何人かが美少女(or美女)化してしまうという事態に。 いい加減自重しr(ry
いろいろ空気になってる奴がいるけど主催は基本提示放送でしか出番ないし仕方ないね。
死亡者は赤で、引退&行方不明者は黄色で表示する。
現在主催者不明(木原マサキ説があるが、その真意も定かではない)
なお、代役として、一方通行(アクセラレータ)が主催を勤めている。
単になのはが気に入らなかったからぶっ飛ばしただけっぽい。
前作の英雄がまさかの主催側に。
ヒムラーの差し金でハルヒを殺すために協力することに。役割は参謀担当。
主催側についた真の理由は死んでもいないのに死者スレという存在を知ってしまったこと。
死と隣りあわせでもつまらないと思ったので狂気に染まり続けるために敢えての主催側。
主催組が彼以来女体化し、ハーレム状態、これなんてエロゲ?状態に。 本人は5期同様無自覚で興味無し。
ヒムラーが主催を引退したため、主催者大首領になった。
(しかし参加者や書き手はそれ以前からアカギがトップだと思っていた人が多かったため、あんまり変化は無い)
実は本当に1期2期5期6期を通してこのアカギは一度も死んでいなかったりする。
一方4期まで出てた大人アカギは5期にて夢の国で死亡。
6期に彼の命を狙おうとしていた洗脳された他パロロワのアカギ4名もなんらかの原因で死亡。
複数のアカギが出る場合は目立たない方から死んでいくみたいである。
現在は
真・異端組を結成し行動している。
ご存知、ハルヒの相方(?)。
ヒムラーの差し金でハルヒを殺すために協力することに。
でも人間に戻って役に立たなくなったとされてパァニされて死亡したが、後にシックスに『キョンダム』に改造される。
後にケフカのせいで性転換してキョン子化しまい、その時アカギに惚れてしまう。
アカギの敵は絶対に排除すると心に決めている。甲賀との戦いを見る限りヤンデレの才能があるかも
主催本部に接近してきた甲賀弦之介との交戦で死亡してしまう。
だが、またシックスに再び改造され復活。その名も『Zキョンダム』。
性転換後は仮面ライダーみたいに「変身!!」と言えばモビルスーツ娘になる模様。
最近ニュータイプ化し、最強の胡桃使い
シマリスを圧倒した。
アカギの発言を間違った解釈してしまい、他の主催者をことごとく暗殺してしまった。
もう間違いなくヤンデレだよ。
最近素子によって強化義体にされてパワーアップしたが、MS娘ではなくなってしまった。残念。
現在は
真・異端組の一員。
突然現れてシマリスとハム太郎を殺害後、彼らの首を手土産に主催として加わった女性。
カオスロワ初参戦したSSは
風来のトドと炎とエクスカリバー。
主催になった理由はまだ不明である。
キョン子の恋を応援している。
現在は
真・異端組の一員。
カオスロワ初参加。いっぱいいる。でも素子が死んだら全員死ぬ。
現在は草薙素子が
主催陣ではなくなったためフェードアウト。
恐らく本拠地に放置されたっぽい。
「Yes!プリキュア5」に登場した、ナイトメア社の実力者。
アニメ本編では闇の底に落とされていたが、どういうわけか生還。
主催側につき、ルール説明を担当した。
後に石となったドラゴンボールが直撃して死亡したがケフカにより復活。
武藤遊戯を殺すべくジョーカーとして参戦したが、返り討ちにあう。
魔人探偵脳噛ネウロに登場する新たな血族のトップであり真の悪。
ヒムラーに紹介された時渾身のダジャレを披露したが見事にすべり、それを笑った部下、DRを処刑した。
役割は技術担当の模様。要塞設計に関わったのも彼だとか。
後に石となったドラゴンボールが直撃して死亡したがアカギにより復活。
女体化したりしたが、コンピューターがオーバーヒートしたせいで死亡。
サイボーグ009の006の人。
現在はアンデルセンと行動している千秋を殺しにジョーカーとして参戦
阿部さんとビリー兄貴に捕獲されて犯されようとしたところを使徒にまとめて潰されて脂肪。
ナチス党員で、今回のカオスロワの首謀者。
5期の発動範囲が狭すぎることへの不満からロワを起こした。
どこで手にしたのか、参加者全員を世界のどこかへ飛ばすほどの能力がある。
暇つぶしにアカギ、キョンと共にいろんな奴に勝負を挑むが返り討ちにあい、ショボーン状態
最近精神的に幼児退行化している気がする・・・・・・と思いきゃロリムラーになって肉体まで幼児退行した。
現在空気である、と言うかほとんどの参加者と書き手がアカギが主催者だと思っているため、
このままいなかった事にされる可能性あり。
最近空気のため主催を辞退した。
でもカオスロワが終了する前に生還など認められることもなく、参加者として参戦することに。
まぁ本人は喜んでいるので問題ない。
元の姿に戻ってる。 残念。
FF6の
ラスボスの人造魔術師。
ロック(FF6)を殺したが石となったドラゴンボールが直撃して死亡。
しかし、自力で復活。
女性化時はツンデレ巨乳の幼馴染だった。
最近空気のため主催を辞退した。
でもカオスロワが終了する前に生還など認められることもなく、参加者として参戦することに。
その後はとりあえず殺し合いに乗ることにした。魔術師繋がりか老賢者を抹殺対象にしている。
リレイズを封じられた恨みか?
元の姿に戻ってる。 残念。
リボーンの
守護者の一人。
主催組本部が見つからないのはこいつの出している幻影のせい。
彼とラプソーンは女体化を免れる。
キョン子の勘違いで暗殺されてしまった可能性が高い。
と言うか元々空気だったので(ry
ドラクエ8のラスボス。 主催本部の護衛担当。
なお、彼ほどのサイズがある程度動けるっぽい主催本部は結構な大きさだと思われる。
上と同じくキョン子に暗殺された可能性が高い。
でもまた彼も空気だったから(ry
どうしようもない雑魚キャラ。しかし今回はラプソーンにより原作では机上の空論だった必殺技「まみむめ藻」を習得しているので強敵となっているだろう。
だが、シマリスによって約半数が死亡する。
残り半数は、キョン子に暗殺された可能性有り。
第1動力部はハム太郎、ピカチュウ、シマリス。第2動力部は電気ウナギが担当。
うち電気ウナギは死亡、ハム太郎とシマリスは脱走している。
何とハム太郎はひまわりの種暗殺術の使い手だとか。
ピカチュウはキョン子に(ry
でもこいつも空(ry
最終更新:2009年04月01日 23:35