「私の話を・・・・・・」
「うるさい化け物!怪人!」
なんとも奇妙な光景である。
神父がツインテールの少女に対して説得を持ちかけてるではないか。
神父は血まみれの聖衣を纏い、ツインテールの少女よりも一回りも小さい少女の遺体を背にしている。
こんな人間がいれば誰だって危険人物だと思うであろう、むしろまともに話を聞くほうが異常だ。
神父を異常者だと認識した少女は拳銃に弾を補給しつつも神父に撃ち続けている。
だが何故か神父は頭に何度の撃ち込まれても絶命することはなく、撃たれたところから弾が飛び出て傷が塞がっていく。
「貴様が少女の死体を持ち歩く悪党だな!」
かたや説得、かたや攻撃を繰り返していた二人の間に第三者が乱入してきたのだ。
その男は全身の黒と緑のスーツで包み、頭を昆虫のような仮面で覆って高らかに叫んだ。
「俺は太陽の子、仮面ライダーBLACKRX!」
「また面倒なやつがきたよ・・・・・・」
姉さま、どうやら私はここまでのようです。
神父、いや神父の体を借りた少女、
南千秋は完全に生きることを放棄したのだ。
『そのとき、不思議なことが起こった』
「うお!?キングストーンが!」
「なんなの!?」
「なんだってんだバカやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!(CV若本)」
「うおっ、まぶしっ!」
RXから放たれた光、キングストーンフラッシュが辺りを包み込んだのだ。
光が消えた直後、少女の甲高い声が響いた。
「戻った!?戻ったぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」
「おや神の子千秋、これはどういう状況ですか?」
「え!? あんた死んだはずじゃあ・・・・・・」
少女の遺体は命の息吹を取り戻し、否、本来の肉体の主である魂が戻ったのだ。 肉体はキングストーンの力で再生している。
なお、神父の方は肉体は健康、魂はそこらを彷徨っていたため復活した。
ツインテールの少女、遠坂凛はその状況にただ驚いているばかりだったのだ。
「ほっほっほ、面白いことになっているみたいですねぇ」
「誰だっ!?」
第三者、いや第四者と呼んでもよいか、突然現れたローブの男に真っ先に反応したのは南光太郎こと仮面ライダーBLACKRXだった。
男の不気味な笑みに思わず少女達は顔をしかめ、神父は鉄パイプを構える。
「私はゲマと申します。 さて死んでもらいましょうかね」
「きぃさまぁ!まさか
ゲームに乗っているのかぁ!」
ローブの男、ゲマは部下達の戦いの観戦に飽きたので散歩と称して参加者を殺し回ったのだ。
当然そんなゲマを神父とRXは許すわけもなく、ゲマの元へ向かっていった。
だが神父の襟が何者かにより掴まれてしまい、RXだけがゲマのいる方向へ駆けていった。
「何をするのです! 私は今からあのマーダーを塵に変え・・・・・・」
「それよりもまず事情を説明してもらえるかしら?」
「喰らえ、リボルケイン!」
RXは光の杖、リボルケインで眼前のゲマに突きを出す。
だが余裕の笑みを浮かべながらもゲマは軽やかに交わし、呪文の詠唱を始めた。
そして中断させようとするRXのリボルケインを全て紙一重で避け、彼から少し離れた場所で呪文の詠唱を完成させた。
「ほっほっほ、まずはこて試しといきますよ」
ゲマの笑い声とともに、彼の手の平から大火球が放たれる。
辺りの空気を熱で焦がしながらRXに迫るメラゾーマであったが、RXは自ら火球の中に飛び込んだのだ。
「炎の王子、RX・ロボライダー!」
火球の中から出てきたのは仮面ライダーRXではなかった。
黒金のようなボディに、灼熱の涙を流したかのようなラインが入った仮面をつけている。
かつては悪の犠牲となった少女のために流した涙であったようにロボライダーはまた泣いているのだろう。
繰り返される殺し合いに罪が無い命が数え切れないほど弄ばされ、そしてそれは今も続いている。
「耐えましたか・・・・・・ですがそれだけですね、ほっほっほ」
ロボライダーは不快な笑い声をあげるゲマに対してボルテックシューターを何度も打ち続けた。
だがゲマはそれらは全てかわし、効かないとわかっているのにメラゾーマをロボライダーに向かって放つ。
不気味な笑みはそれだけでロボライダーの怒りを仰ぎ、同時に彼の判断力を奪う。
冷静な思考を失ったボルテックシューターの銃弾はゲマの体を捉えることができずに、付近の住宅や壁に次々と当たっては消えていった。
そしてゲマは、そんなロボライダーを嘲笑うかのように、いや嘲笑いながら夜の街中へ消えていった。
許せなかった。
命を奪うことを愉しむ殺人者を。 ゲマという悪を。
「うおおおおおおお!!!変身っ!」
南光太郎の怒りのボルテージが頂点に達し、彼の強い意志に合わせて黒の装甲は変化をはじめ、
海のような青を基調としたボディへと変化したのだ。
「怒りの王子、RX・バイオライダー!」
バイオライダーと名乗った青い仮面ライダーはゲマが逃げた街中へ追いかけていった。
機械のようなロボライダーの動作とは打って変わって、野生動物のような俊敏な動きで暗闇の街中を駆けていく。
すると、夜にも関わらず突然明かりがともった。
「なんだと!? くっ・・・・・・」
人間大の火球がバイオライダーの前に現れたのだ。
思わず横にステップをしてそれを避けるが、一息つく暇もなく幾多の火球が出てくる。
「ゲマめ!なんて小癪な手を使うんだ!」
火球を次々を避けるがこれでは埒が明かない。
一発避けてもすぐ後ろから次の火球が迫ってくるのだ。
これだけの熱量を持った火球、一発でも当たれば熱に弱いバイオライダーでは危ない。
だが、いちいちロボライダーに変身していてはこのままゲマを取り逃がしてしまうだろう。
「許さんぞ! 貴様は必ず俺が倒す!」
だから南光太郎は怯むことはなかった。
バイオライダー特有の能力によって自らの肉体を液状化して、そのまま火球の群れに飛び込んだのだ。
バイオライダーは己の防御力の低さをこのゲル化の能力によって無効化することで補っているのだ。
されど水は沸点を超えたら蒸発をはじめ、空気中に分解されていく。
それはバイオライダーとて例外ではないのだ、大量の火球で熱された空気がバイオライダーの体を蝕み続ける。
だが南光太郎はそんなことを二の次とし、火球と火球の間に生まれる隙間を潜った。
ゲル化したバイオライダーはスライムのように跳ね回り、
次々と襲い掛かる火球を潜り抜けて最短ルートで火球の発射元へ向かっていく。
そしてついに一つの人影を見つけた。 ローブを纏ったその男は呪文を詠唱し続けて大量の火球を放ち続けている。
ここからでは顔はよく見えないが間違いない。
「ついに見つけたぞゲマ!」
正面からメラゾーマを連発しているので彼の背後に回りこんだと同時に
ゲル化を解除して左腰付近から光を結晶化させたバイオブレードを取り出す。
「スパークカッター」
次の瞬間、バイオライダーはそのまま袈裟懸けに斬りかかった。 その動作僅か一刹那。
バイオブレードがゲマの肩を捉え、そのまま斜めに両断するかと思われたが
「解りやすいのですよ貴方は」
ゲマの体に刃が入ることはなかった。
彼は隼を象った柄の剣によってバイオブレードを弾いたのだ。
いくらなんでも反応が早すぎる。 いくらはやぶさの剣とはいえ、RXの何倍もの反射神経とスピードを誇るバイオライダーに反応することなどできないはずだ。
ましてやゲマは魔道士、どうみても白兵戦を行うようなタイプではない。
南光太郎は知る由もないが、ゲマがここまで行動速度が早いのにも理由がある。
彼の右腕につけられた金色の紋章が刻まれた緑の腕輪、ほしふるうでわと呼ばれるそれが魔道士の速度を限界まで高めていたのだ。
あまりにも予想外の出来事にバイオライダーの思考が一瞬鈍り、動きが止まる。
その隙をゲマが逃すはずもなく激しい炎をバイオライダーに吐きつけた。
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
バイオライダーの肉体を炎が包み込み、融解を始めていく。
だが完全に形を失う前にバイオライダーの体が輝き、再び変化を起こし始めた。
「ロボパンチ!」
ロボライダーへと戻ったRXは自らの体を包む炎を吸収し、ゲマに向かってパンチを放ったのだ。
しかしそれはあっさりとかわされてしまう。
「だからその形態は鈍間で追いつけないんですよ、ほっほっほ」
耳障りな笑い声を発しながらロボライダーを誘うかのように街中へと消えていく。
夜の暗闇へと消えていったゲマに対してその場で立ち尽くしていた南光太郎は考えていた。
(ロボライダーでなければやつの炎に耐え切ることはできない)
熱に対して完全な耐性を持つロボライダーならばメラゾーマの中を突き進み、激しい炎を潜り抜けることは可能だが、それだけでは足りない。
(ボルテックシューターもロボパンチも避けられてしまう・・・・・・これでは拉致が空かない!)
ロボライダーの機動力ではロボパンチが当たる範囲まで近づくことすらできないだろう。
ゲマは元々遠距離から攻める魔道士なのだ。 わざわざ自分の苦手な距離まで近づけるのを許してほど甘くはない。
となるとボルテックシューターに頼るしかなくなるのだが、これも無駄だということがさっきの戦闘で説明できている。
当たるまで撃ち続けていては、自分との戦いに飽きたゲマが逃げ出してしまうこともあるのだ。 それだけは阻止しなければならない。
(やつの懐に飛び込むにはバイオライダーでなければいけない、だがあの炎はバイオライダーでは耐え切れない)
近距離戦に持ち込むにはバイオライダーの機動力が必要だ。
しかしそのままでは激しい炎によって蒸発してしまう。 だからゲマの懐でロボライダーになる必要があるのだが、それは駄目だった。
(となると・・・・・・)
ゲマの目に映ったのはやはりバイオライダーだった。
先ほどと同じように肉体をゲル化させて跳ね回り、俊敏な動きで自分に近づいてくる。
そして眼前で人型に戻り、バイオブレードを振りかぶる。
「馬鹿の一つ覚えですか・・・・・・失礼、そうするしかないのですよね貴方は」
目の前でスパークカッターを放つバイオライダーに冷笑し、再びはやぶさの剣改を構える。
さらに鈍重なロボライダーに変身することも想定して激しい炎を吐きかける。
ロボパンチならばすでに見切ったので、姿を確認してからでも動くのは遅くないだろう、圧倒的な機動力の差、それがゲマに慢心を生み出した原因であった。
(なんですとっ!?)
彼の目の前に移ったのはロボライダーへと変身した南光太郎ではなく、仮面ライダーBLACKRXだった。
青い体躯は緑と黒に変化しており、構えていたバイオブレードも光輝く杖、リボルケインとなっている。
バイオライダーほどではないがそれなりの機動力を持つRXの反応は早く、ロボパンチを想定していたゲマは対応に遅れてしまう。
(ちぃっ!)
回避行動に移る暇もなく、咄嗟にリボルケインをはやぶさの剣で薙ぎ払おうとする。
が、力負けしてしまい、はやぶさの剣は圧し折られてしまう。 回避を諦めたゲマは自らの右腕を前に出した。
結果、リボルケインはゲマの右腕を貫くだけに終わり、彼は致命傷を避けることに成功したのだ。
だがRXの追撃は終わらない。
激しい炎に身を包まれ、緑の体が焦がされていく中、リボルケインが刺さっていない左腕を右手で掴んだのだ。
(まさか・・・・・・)
「もう逃げられないぞ! 変身!」
掛け声の瞬間炎の中からまぶしい光が放たれ、RXはロボライダーへとなったのだ。
ロボライダーは肉体を包んでいた炎を全て吸収し、空いた左腕で渾身の力を込めたロボパンチをゲマに放った。
鋼鉄の拳は確実にゲマの心臓を捉え、貫くだろう。
ロボライダーはこの瞬間己の勝利を確信したのだ。
だから想像できなかったのかもしれない。 文字通り身を削り、絶体絶命の危機を脱するということを。
「やってくれましたね・・・・・・メラゾーマ」
「なっ!? こいつ自分の腕を!」
ゲマはメラゾーマをロボライダーにではなく、ロボライダーに拘束されている左腕に向けて放ったのだ。
結果、彼の左腕は完全に燃やし尽くされ、使い物にならなくなったそれを引きちぎり、紙一重でロボパンチをかわす。
拳は空しく空を切り、拳圧でゲマのローブが揺れる。
仮面の奥で南光太郎は顔をしかめ、片腕を失ってもなお笑みを崩さないゲマが離れていくことを確認した。
「逃がさん!」
すかさずボルテックシューターを取り出し、ゲマに向けて発射するが先ほどのように全て避けられる。
「戦略的撤退と呼んでください。 さっき貴方と一緒にいた御婦人方にも興味が湧きましてね、ほっほっほ」
ゲマの言葉を聞き、はっとする南光太郎。
そういえばキングストーンフラッシュを浴びた瞬間死んだと思われる少女が生き返って泣きながら一人の女性に何かを話していた気がする。
強面の神父もいたから大丈夫だとは思ったが、片腕を失ったとはいえゲマの力は強大だ。
素早い動きで翻弄しつつ大量の火球を展開していく彼の厄介さは戦った自分が一番知っている。
「女の子達を襲うとは許せんっ! 変身!」
ロボライダーはバイオライダーへと変身し、ゲル化してゲマを追いかける。
それがゲマの狙いだった。
ゲマの懐に飛び込んだバイオライダーが突如、動きが止まる。
ゲル化したままのバイオライダーは人型を象る前に停止してしまったのだ。
(く!?なんだこれは!?)
彼の動きを縛るのはゲマのやけつくいき。 炎の代わりにゲマの口から放たれた息はバイオライダーの神経、細胞を麻痺させてしまった。
バイオライダーは自らの治癒能力で体内の麻痺を取り除こうとするがもう遅い。
一瞬で回復してロボライダーへと変身するはずだったが、その一瞬が命取りとなった。
「随分手こずらせてくれましたがそれもここで終わりです、メラゾーマ!」
息とともにバイオライダーの頭上から灼熱の大火球が現れ、バイオライダーを包み込んだのだ。
完全に人型へとなっていないためRXに戻ることすらできないゲル状のバイオライダーが炎に包まれる。
熱によりバイオライダーの体は溶けて蒸発しては空気中に消えていく。
「くだらない正義のために先走るからこうなるのですよ、ほっほっほっほ!」
ゲマの高笑いが響いた時には、すでにバイオライダーの体積は半分以上消えてしまった。
(まだだ、まだ俺は負けていない!)
だが南光太郎は諦めることはなかった。
例え太陽がなくても彼の正義は、闘志は無限に燃え続ける。
最後の力を振り絞ってゲル化している体を人型へと変える。
「悪あがきですか、みっともないですねぇ」
半身、いやむしろ体のほとんどが欠損して辛うじて顔と左腕が見えるバイオライダーを見て、ゲマは愉快でならなかった。
いくら叩きのめしても闘志を失わないその男は、かつて自分が殺した伝説の勇者の祖父を思い出す。
あの男はRXのように化け物のような体力は持っていなかったのでここまで手こずることはなかった。
故に今どっかで二人の少女と戦っているであろう部下達程度で片付いたから左腕を失うこともなかった。
そんな男があの男のように、パパスのように無様な姿を晒しながら文字通り燃えている。
魔物よりもある意味魔物のような男だったのでまだ死んでいないがそれが余計に滑稽だ。
まあすぐに燃え尽きるだろう。
「な・・・・・・んですと・・・・・・?」
初めてゲマの顔から笑みが消える。
激しい胸の痛みに視線を下に移すと、バイオブレードが己の心臓を貫いていたのだ。
ゲマは侮りすぎていたのだ。 南光太郎の最後まで諦めない正義を、仮面ライダーBLACKRXの底力を。
「こっ、この私が・・・・・・げぐぁぁぁぁぁぁっ!!」
そしてゲマは苦痛に顔を歪ませ絶命する。
同時にバイオライダーの残された部分が燃やし尽くされ、光の粒子となって消えていく。
最後には刃を貫かれた光の教団の幹部、ゲマの死体が残されていた。
「遅かったか・・・・・・AMEN」
「悪いこと、しちゃったわね・・・・・・」
そこには和解した三人の男女が駆けつけていた。
倒れるゲマと相打ちになり、死んだであろうRXに対して黙祷をする神父と罰の悪い顔をする凛。
「・・・・・・でも悪いやつは倒されたみたいだし」
精一杯の慰めをする千秋。
「そうね・・・・・・彼のために私達も頑張りましょ」
「そうだな・・・・・・ぬぁらば!マーダーどもを、主催を、殲滅するのみ!」
そう意気込む神父達の前に一つの人影が現れた。
「オレは・・・・・・?」
「久しぶりに会ったなトウマ」
復讐フラグをぶち壊しにされた男の子っぽい少女がいたのだ。
【一日目・午後7時45分/ブラジル】
【遠坂凛@Fate/stay night】
[状態]健康、
[装備]拳銃
[道具]支給品一式他不明
[思考]基本:殺し合いを止めさせる
1:千秋、アンデルセンと行動
2:南光太郎には悪いことした。
ごめん・・・・・・
【南千秋@みなみけ】
[状態]:健康、マムクートの力は24時間行使不可
[装備]:手裏剣
[道具]:支給品一式
[思考]基本:積極的には殺し合いに乗らない。主催者を制裁する
1:戻った・・・・・・戻ったんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
2:凛とアンデルセンとともに行動する
3:もちろん姉さまも探す
※肉体が生き返ったばかりなので光龍(ブルーアイズ・シャイニングドラゴン)にはなれません。
24時間経つまでは身体能力も一般人小学生です。
【
アレクサンド・アンデルセン@ヘルシング】
[状態]:
超若本、血まみれの神父服着用、傷は再生中
[装備]:
金属バット、鉄パイプ
[道具]:支給品一式
[思考]基本:主催とマーダーたちを一片の欠片も残さず殲滅する。
1:できれば
アーカードと決着をつけたい
2:光龍である千秋を守ろう、ついでに凛も守ろう
3:テーマソング『天罰のアンデルセン伝説(仮名)』を創作することも忘れない
※スパイダーマン、雨蜘蛛、園長先生@クレヨンしんちゃんに殺人鬼だと誤解されてます。
もしかしたら他にも誤解されているかも知れません。
【南冬馬@みなみけ】
[状態]健康、少年物の服
[装備]
チェーンソー、ワルサー
[道具]食料一式、その他不明、トウマ(@スパロボ)のデイパック
[思考]基本:殺し合いには乗らない
1:唖然
2:ゲマ死んだのか・・・・・・
【ゲマ@ドラゴンクエスト5 死亡確認】
【南光太郎@仮面ライダーBLACK RX 死亡確認】
【シロ@クレヨンしんちゃん 死亡確認】
【スペランカー@スペランカー 死亡確認】
【襟立健吾@仮面ライダーキバ 死亡確認】
死因:散歩中のゲマにメラゾーマで焼殺
【ミヤモトムサシ@MUSASHI-GUN道- 死亡確認】
死因:キングストーンフラッシュで目をやられて転んで打ち所悪く死亡
最終更新:2008年12月26日 18:57