「マッタクノブナガドノモコマッタオカタダ。コレカラナニクワヌカオヲシ ナガラタタカウワレノミニモナッテホシイモノダ。」
信長の放送を聞いて、ぶつぶつ言っているのは大きなシャコガイ・・・もと い2まいがいポケモンのパルシェンである。
「タダデサエサッキ、エミリオドノタチト<
イミフドウメイ>ナルチームヲケッセイシタバカリダトイウノニナ。」
パルシェンは感心もしていた。
「シカシ、エミリオドノニハカンシャシナクテハナ。エミリオドノガクレタホンヤクコンニャクナルタベモノノオカゲデ、
ニンゲンノイッテルコトガワカルヨウニナッタノダカラナ。」
「おーいっ!!何してんだおいていくぞシャコガイ。」
「ジカンカ・・・・・・・」
パルシェンが声をしたほうにふりむくと、オデコの広い少女がてをふっていた。
少女の横には、エミリオというメガネをかけた男性教師が、エミリオの近くには、
キノピオというキノコのような頭をした男がバッグをしょっていた。
聞いてみると、どこかの国の姫に仕えている男らしい。そして、手を振っている少女は律という名前らしい。
律の言葉にキレながらパルシェンは答えた。
「アア、スグニイク。ソノマエニヒトコトイワセテクレ。
テメーワレハシャコガイデハナク、パルシェンダトイッタラナンドワルンダ。
コノ、ボゲバカゴルァァアアア!!」
エミリオがため息をもらしこう言った。
「本当に大丈夫なんでしょうねえ、このチームは。」
【午前12時35分日本・神奈川県】
【イミフドウメイ(現在、4名確認)】
【裸眼のエミリオ@宇宙をかける少女】
【状態】健康 少し不安
【装備】不明
【道具】支給品一式、不明支給品(ほんやくこんにゃくなど。)
【思考】
1:【イミフドウメイ】のリーダーとして活動
2:風音さんをさがす
※メガネをはずすと、「何かが」おきます。
【太鼓の律@けいおん!】
【状態】健康
【装備】不明
【道具】支給品一式、ドラムのバチ(けいおん!)
【思考】
1:軽音部メンバーを探す
2:【太鼓の律】としてこうどうする。
【最硬のパルシェン@ポケモン】
【状態】健康 怒り 首輪あり
【装備】不明
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
1:ポケモンで一番硬いことを証明する
2:【最硬のパルシェン】として行動する
※主催者チームのひとりです。他の3人はこのことは知りません
殻は最硬のかたさです
【猛毒のキノピオ@マリオシリーズ】
【状態】健康
【装備】不明
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
1:【猛毒のキノピオ】として行動する
※毒の強さと場所はまかせます。
最終更新:2009年06月14日 22:21