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食らう為ではなく、奪うためでもない。
食物連鎖の定義から外れて、生き残るためだけに生命が生命を殺す世界。
『参加者』である彼らをその世界に閉じ込めておくためにある、彼はそんな存在だった。

「まさか、首輪である俺がこんなところに来るとはなぁ・・・・・・」

泣いている人間、倒れている鳥類、膝小僧を抱えている獣人、ハイグレしているモヒカン、
宮内戦隊・・・・・・彼の眼前には様々な生命であった者が居た。
いずれも皆、バトルロワイアルという世界のルールに倒れた者達であった。
そして今、彼らを縛り付けていた彼自身も彼らと同じ所に居る。

「いくら首輪といっても俺も参加者になっちまったってことか?
流石カオスロワ、なんでもありだぜ」

一つの拘束具でしかなかった彼が、ルールを破り続ける参加者達をより強固に縛り付けることができるようになったのは、
『擬人化』による力の恩恵の賜物だ。
だが同時に、それが彼を一人の参加者へとなって『縛り付けられる側』になってしまったのは皮肉というものである。

「まあいいや。 ここが死者スレってことなのかね。
じゃあ精々首輪である俺も、くつろぎましょうかっと」

地面が平たいことを確認すると、彼は腰を下ろし横になる。

(そういやイナバ製作所に入る前に会ったあいつらも来てるかな)

自分が裁きを与えた5人の仮面の戦士を思い出しながらも、
彼は瞼を閉じて、眠りに落ちようとする。
しかし、不意に襲い掛かるわき腹への衝撃で、彼の意識は否応なく現実に引き戻された。


「ってぇなぁ、誰だよ一体!」

目を開けて、両腕で仰向けに立ち上がろうとすると、一人の人間が自分を見下ろしていた。
全身が血と肉で真っ赤に覆われ、元の姿がどのような形だったか想像ができない。
体格から辛うじて、男だと判別できるぐらいだ。

一人ではない。 人形の素体に、血肉がこびり付いたような姿の者達が、
視認では把握できない程の数で彼を取り囲んでいる。
参加者となっていた彼は知らないが、彼らは皆、『儀式』による生贄だ。
皆、バトルロワイアルの生贄となった者達だ。

「てめえら・・・・・・」

彼は生前、怒りに震えていた。
ルールを守らない参加者に対しての怒り。
あっけなく解除される自分に向けての怒り。
それらは、彼が『バトルロワイアルの』世界の秩序を護るための存在だから持ったものであろう。

「そうか、そうなんだな」

だが、今の彼の表情は、その頃の彼とかけ離れている。
彼が生命を持っている間、少なくともルールを破って『いない』参加者とは出会ってはない。
ルールを破る、首輪を外す参加者しか目に映ってなかったのだから。

「俺が、俺が・・・・・・」

しかし今は違う。
首輪に縛られ、世界の定理に従わされた無力な参加者達の末路が、彼の眼前に広がっている。


「俺が狂っていたんだよな」

彼が縛り付けるルールは、全て殺し合いを促進させるためのものだ。
あらゆる生物が、他の生物を排除させることを強制するためのものだ。
そんなものを押し付けられて、何処の誰が喜ぶというのだ。
ルールというのは、その世界に住むに置いて守らなければいけないこと。
嫌だったら別の世界にでも行けばいい話だ。
だが参加者は、その選択肢すら『禁止エリア』によって、奪われてしまったのだ。

「ったく首輪である俺がそんな初歩的なことを忘れるなんてなぁ」

『彼』は常に参加者と共にあったはずだ。
なのに何故、主催や『彼』を恨み、泣いていることに気づかなかったのか。

「いいぜ、来いよ。 だがただでやられるつもりはねえ。
お前らの怒りはわかったが、俺だって意地があるんだよ」

彼は立ち上がり、首輪をつけた参加者の能力を行使しようとする。
だが、血まみれの人間達は、一向に足を動かそうとしない。

「おいおいどうした・・・・・・ん?」

耳を澄ますと、彼らの口から細々と声が聞こえてくる。
彼はそれを聞き取ろうと耳を傾ける。

「ん? 何々? 俺達を苦しめた首輪が死んで・・・・・・」

  め で て ぇ w w w



☆ ☆ ☆



「うん、流石あたし。 今日も絶好調www」

死者スレごと爆発でぶっ飛ばした幼女の名前はニュークリアⅢ、通称ぬくりあ。
ニュークリアⅢという、ドラクエで言えばイオナズンみたいな、爆発魔法の擬人化である。
そんな彼女を取り囲むかのようにモンスターが現れる。

「ちょwwwゴールドマンとかwww」

ゴールドマンはお金をいっぱい持っている、というか金でできたモンスターだ。
一見硬そうに聞こえるが、彼女の魔力ならばこれぐらいは砕ける。
つまりただの金鶴。

「めでてぇwww」

大爆発が起こり、ゴールドマン達は砕け散った。

「でも【ゴールドマン×20@ドラクエ】だからルールに違反し・・・・・・」


  め で て ぇ w w w


最後までいい終える前に、彼女の首輪はニュークリアで砕け散った。
そしてぬくりあの首も、胴体とおさらばした。




             ___/ ̄ ̄ ̄\ 
           /  / / ̄ ̄ ̄ ̄\       / ̄ ̄ ̄ ̄\
          /    ̄         \     | る る と |
        /    □           \    |  る る う |
       // ̄ ̄\ / ̄ ̄ ̄\     |    |  る る お |    
       |// ̄\ ∨ / ̄\  \  /\  | る る る |   
       //(・)   /  /(・)   >   | | ∩|  | る る る |
       / \_/   \__/   | |∪|  | る る る |
.      l::::::::: ∠            /   \/  | る る る |
      |:::::::::r~‐、          /   /   l.  る る る |
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       |:::::::(_,,        /   / -=二__        る |
      !:::::  ""       /   /          \____/
       `ヽ、__,,,,........,,,,_∠__/
.          〕;;;;;;;;;;:::::=''" _/|
       _| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  |__
    '" ̄                ̄"
説明しよう! ぬくりあさんが死んだのは、大量虐殺禁止にかかったからなんだよね。
え? ぬくりあさんが殺した【ゴールドマン×20@ドラクエ】は1人の参加者だからルールにかからないって?
何を言っているんだ。 ぬくりあさんが殺したのは、

【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】
【ゴールドマン@ドラクエ】

じゃないか。 つまり20人の参加者ってこと。
だから死んだの。 ドゥーユーアンダスタン?
まあそう首輪に解釈させたのは全部、俺 の 仕 業なんだけどね。
つまりあの幼女頃すために、ワイリー脅して主催にハッキングさせて、個別の参加者にしたの。
後、ロックマン10よろしく。



☆ ☆ ☆


「じゃあ帰ってE缶飲むかっと・・・・・・」

一仕事終えた岩男は、ぬくりあの死体を見下ろして、帰路につく。
しかし、彼の前に一人の男が立ち塞がった。

「ふざけんじゃねえ! 真・多段斬り!」
「GYAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!」
「フレア!フレア!アルテマソード!」


ティウンティウンティウン・・・・・・・



「んなことされるとこっちの手間が増えるんだよ!
っと次はこいつだ!」

岩男をティウンし終えた男の名は死亡者図鑑という。
余計な大量虐殺させる岩男に制裁を加えた彼は、次はぬくりあの死体の元に駆け寄った。
魔法擬人化である彼女の肉体は、既に粒子となって消滅しようとしている。

「お前もお前だ! こんなところで死なれると仕事増えるんだよ!
超みんな回復! レイズ! アレイズ! ヒール! 生命の雨! 魂の歌! ベホマズン!」

死亡者図鑑は、今度は回復魔法をオーバーに連打する。
すると、ぬくりあの体は元の幼女の姿に戻っていた。

「回復してめでてぇwww あなたが助けてくれたの?」
「まあな! 余計なものまで復活させちまったが」
「トルルルルルルルルゥ!!! ロックマン10もよろしく!」
「はりせんぼん」


ティウンティウンティウン・・・・・・

「ちょwwwゴールドマン復活しているwめでてぇwww」

ぬくりあのニュークリアで、ゴールドマンの集団も全滅した。
今度は【ゴールドマン×20@ドラクエ】なので安心だ。

「じゃあ俺はもう行くぜ」
「どこへ?」
「知らん」
「なんじゃそりゃ」
「だが図鑑を完成させるという明確な目標がある」
「そりゃ大層なことで」
「図鑑完成の旅は終わらない・・・・・・カオスロワがカオスロワである限り。 そうだろ?」
「知るかwww」


三日目・6時/新惑星・大田区】
【死亡者図鑑@カオスロワ】
【状態】健康
【装備】図鑑
【道具】不明
【思考】
基本:死亡者図鑑を作る



☆ ☆ ☆



彼は旅人であった。
幾多の世界を渡り歩き、幾つもの物語の断片を写し撮り、
自分という存在を捜し求めていた。

『テラカオスバトルロワイアルの世界か……』

彼が訪れた世界に置いて、そこは最も異質だったと言えるであろう。
あらゆる生命が己の明日を得るために、狩り続ける、あるいは逃げ続ける、
闘い合う世界で、彼は参加者という役割を与えられた。

『ハンバーガー四個分だな、仮面ライダー共!!!』
『通りすがりの空気王ですよ。ああ、覚えていただかなくて構いません。
どうせあなたには、ここで死んでもらいますので……』

異質なる戦場の敵は、やはり異質。
ある者は、とある有名ブランドの狂信者、
ある者は、歪んだ自己顕示欲の塊、と言うように、
彼の前に立ち塞がった者達は、今まで彼が様々な世界で戦った敵とはまた別の狂気を纏っていた。

『俺に合わせろユウスケ!!』
『『ああ!!」』』

だが、いつも傍で戦ってくれる、相棒の姿もそこにいた。

『検索が完了したよ』
『士じゃないか! どうしたんだ、そんなボロボロになって?』
『両儀式だ。入れ、コクトー達が待ってる』

新しく背中を任せられる仲間もできた。

『だから、見ててください
 俺の――
 変身』

同時に、消えてしまった者もいた。
彼が今まで戦ってこれたのは、彼を支える人々がいたからだ。
だから彼も、精一杯彼らを救おうと戦った。

『我は 首 輪 で あ る』

しかし、健闘虚しく彼にも終わりが訪れる。
今まで旅人として数多の世界を回った彼も、この世界に置いては一介の参加者に過ぎなかったのだ。
そして彼は、破壊者という異名の理由を知ることなく、太陽を模した怪人の前に倒れたのである。

(なつみかん、夏海・・・・・・せめて最後ぐらいお前に会いたかった)

命の炎が尽きる直前、彼の脳裏には、相棒とはまた別の仲間である、女性の笑顔が過ぎった。
この世界に入ってから、彼は一度も彼女に会ったことはない。
名前が呼ばれてないから、まだ生きている可能性があるというのがせめてもの救いであっただろう。



つ・・・・・・さくん

(誰だ)

声が聞こえる。
彼を呼ぶ声が聞こえる。
そう、彼の名は――



☆ ☆ ☆


「夏海!?」
「よかった起きた!」
「めでてぇwww」
「ぬわ!?」

門矢士が目を覚ました直後、爆風が彼を襲った。
しかし、熱気で飛ばされただけで肉体にダメージはない。

「これはつっこみ用だから大丈夫だって」

士の前には、金髪の幼女がスマイルしていた。
隣には、ユウスケとフィリップの姿もいる

「聞きたいことは山ほどあるんだが、とりあえずこのガキはなんだ?」
「ぬくりあ、っていう女の子だ。 僕達を助けてくれたんだよ」
「正確には、別の人に助けられたところを私が運んだんだけどね」

ぬくりあの言い分はこうだ。
自分を蘇生させるために回復魔法をかけたつもりが、
効果範囲が広すぎて、近くで倒れていた士達まで蘇生させたんだと。
そして、イナバ製作所付近は災害に見舞われそうだったから、ニュークリア(弱)で吹っ飛ばして避難させたんだと。

「生命エネルギーを吸い取られただけだったから蘇生できたんだ。 本当に運が良かったとしか言えないね」
「どうりで黒焦げなわけだ」

士の言うように、今の士達の着ている服はボドボドだ。
正直服だけなら、浮浪者に間違われてもおかしくない。

「今ならイケメンホームレスもいるから大丈夫だってw」
「だってwじゃない・・・・・・」
「どうしたんだ士?」
「いや、あいつらは結局どうなったんだろうな」
「ああ、侑斗達のことか・・・・・・」

桜井侑斗に上城睦月、どちらも仮面ライダーとしてともに戦った仲間だ。
士の記憶の限りでは、血塗れになって倒れた姿で終わっている。

「めでたくねぇ・・・・・・復活したのはあなたたちだけだよ。
せっかくだから爆発で穴掘って埋めたわ」
「そうか」
「ところであなたたちこれからどうするの? 災害は静まったみたいだけど」
「そうだな・・・・・・」
「あぁ!?」
「どうしたフィリップ?」

突如、フィリップがテンパり始めた。
何事かと思った士達は、フィリップが、中身をむき出しにした黄色いメモリを持っていることに気づいた。

「おいもしかしてそれ・・・・・・」
「そうだよ士、ジャンクになったルナメモリさ・・・・・・」
「ジャンクって何処で覚えたんだよ」
「"ローゼンメイデン"で検索したら出た」
「暇人乙w」

壊れたルナメモリを鞄にしまい、フィリップはうなだれる。

「しかし一体どうして・・・・・・」

嘆くユウスケだが、士はぬくりあの方を見つめている。

ごめんニュークリアの衝撃でぶっ壊れた」
「やはりそうか」
「でも大丈夫さ! 僕にはまだファングメモリが!」
「待て!迂闊に(ry」
「めでてぇwww」



☆ ☆ ☆



「ああ・・・・・・ファングメモリまで・・・・・・」
「フィリップ・・・・・・」

次の瞬間、フィリップの掌には、痙攣しているファングメモリがあった。
ルナメモリと違い、傷ついているだけなので、しばらく待てば使えるようにはなるだろうが、
それがいつになるかはわからない。 少なくともとても現状で使える状態じゃない。
うなだれるフィリップの肩に、ユウスケは手を置いた。


「まさか!」
「どしたの?」

はっとした士はライドブッカーを取り出す。
そしてカードを見てみると、眉をひそめた。

「龍騎にファイズに剣にカブトのカードが使用不能!?」

そう。 早い話、現カオスロワに参加しているライダーのカードの絵柄が全て真っ黒に染まってしまっているのだ。
ようするに、これはアギトや電王も使えという(ry

「ごめん、それも多分私のせい」
「くっ・・・・・・」

一瞬ぬくりあを殴ろうとした士であったが、子供に手をあげるのは気が引ける。
そして、ある意味では命の恩人だ。 無下に扱うこともできない。

「落ち込んでいるところ悪いけど、さらに悪いお知らせだよ士」
「お前が一番落ち込んでいるんだろう・・・・・・」
「そうは言わないでくれ。 僕達が以前、アポロガイストに生命エネルギーを吸い取られたのはわかるよね?」
「ああ」
「それなんだけど、実はその中に僕達の力まで含まれているみたいなんだ。
だから今の僕達では本気を出すことはできない。ユウスケに至っては通常の4形態になることしかできないはずだよ」
「なんだって!?」

フィリップの言葉に真っ先に声を上げたのはユウスケだ。
ユウスケは力無く膝をつく。
無理もない。 同じクウガから受け継いだ力を失ってしまった。
究極の力どころか、金の力であるライジングでさえ使うことができないのだ。
これでは、せっかく自分のために全てを与えてくれた彼に申し訳が立たない。

「ユウスケ、生憎俺達には落ち込んでいる暇はない」

だが、士はユウスケの手を引っ張って無理やり立ち上げる。

「士」
「まだ、戦う力は残っている」

士は、ユウスケ達にディケイドライバーを見せる。
同時に、フィリップもWドライバーを取り出す。
するとユウスケも、無意識に自分の腰に手を当てる。

「まずはイナバ製作所を目指すぞ。 その頃には変身禁止の制限も解除されているはずだ」
「ああ」
「了解したよ」
「解除されてなかったらどうするの?」
「そのとき考える」
「おいwww」

仮面ライダーとして戦う力はまだ失っていない。
彼らの戦いは、本当の始まりを迎えることになる。

【門矢士@仮面ライダーディケイド】
【状態】健康
【装備】ディケイドライバー@仮面ライダーディケイド、ライドブッカー@仮面ライダーディケイド
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
1:全てを破壊し、全てを繋ぐ
2:イナバ製作所に戻り、アポロガイストを倒す
※龍騎にファイズに剣に響鬼にカブトのカードが使えません
※骨折は回復魔法で治りました

【小野寺ユウスケ@仮面ライダーディケイド】
【状態】健康
【装備】アークル@仮面ライダーディケイド
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
基本:殺し合いを止める
1:士と行動を共にする
2:イナバ製作所に戻り、アポロガイストを倒す
※アポロガイストのパーフェクターを破壊しない限り、
 基本4形態(マイティ、ドラゴン、ペガサス、タイタン)にしかなれません

【フィリップ@仮面ライダーW】
【状態】健康
【装備】ガイアメモリー(サイクロン、ヒート、ルナ、ファング)
【道具】支給品一式、不明支給品
【思考】
基本:検索する
1:ライダー軍団の一員として士について行く
2:イナバ製作所に戻り、アポロガイストを倒す
※ルナのメモリは壊れています。 また、ファングも当分使用できません


【ぬくりあ@VIPRPGとか】
【状態】つるぺたボディ
【装備】ニュークリアⅢ
【道具】支給品一式、不明支給品、たくさんのゴールド
【思考】
基本:めでてぇ
1:士達についていこうかどうしようか

【岩男@虹裏 死亡確認】
【ゴールドマン@ドラクエ 死亡確認】
※死者スレにニュークリアが放たれましたが、別にロワへの影響はありません。 多分。
最終更新:2010年03月13日 00:22