現在のところ参戦が確認されているのは以下の通り。
これまでに習って、全員が7、8期とは別人である。
今回は人間だと明言されているため、初音だとかの名字は多分芸名とかそんなん。
やたら性欲を弄んでいる感があり、人間関係でいえば過去最悪である。
なお歪んでいるやつらはたくさんいるが、そいつらはそれを考慮しても思考がぶっ飛んでいるので、
実はレン関係無く元からこんな性格だということもありえる。
最近ではウイルス兵器に感染したり鬼になったり人間の尊徳を捨てたりともうやめたげてよぉ!
その後も四速歩行の怪物になったり、男にころっとやられてジョーカーになったり、本体と下半身がそれぞれ暴走したりともうやられたい放題。
レンに至っては、真の主催者に『怪物』扱いされるほどである。
とうとうテロリストになるものまで出てきた。
○
初音ミク
回想でレンに貫かれていた。
それが祟ったかどうかは知らないが、ドSになった。
普段はそれを抑えていたものの、並行世界の電波を受け取って6/氏を調教したいという劣情に駆られる。
そして現在は6/氏のレプリカ、8/と合流して彼を調教していたが6/の死を知って暴走、鬼化、
結果8/の離反を招く…自業自得である。
実は以前からルカを調教したかったことが判明。
その他家族に対しても
KAITO以外は黒い感情を抱いていたようだ。
そのバイオレンスな活躍から主催の文人に媚薬でジョーカー参加者に仕立て上げられた。
ついでに鬼の形相も消えうせている。
だが、人間じゃなくなった。
文人さんこそが正義だ!と調教され、ジョーカーとしてウザイ連合入り。
しかし対戦相手的に死亡フラグが。
と思いきや、うまく立ち回り一人勝ち。
しかし目の前に、修羅となったハクが立ちふさがる。
があっさり虐殺した。
思えばハクのスペックは人間にしては高い程度だったので(怪人を相手にしたことはない)、
人外の彼女に勝てなかったのは無理も無いと言える。
意気揚々と主催本部に帰るが、既に文人は手遅れの状態になっているという・・・・・・
○巡音ルカ
良くも悪くも普通の優しいお姉さん。
8期のルカから変態成分を取ってまともにした感じ。
レンが小学生の頃、性欲の芽生えに戸惑う彼にうっかり呟いてしまった一言により、
レンを暴走させてしまい、そのことに負い目を感じている。
また、友人のハクに対して家族同様に好いているが、同時に劣等感を感じてしまっている。
今まで何も出来なかった自分を嘆いていたが、ラハールとの接触によって、
狂った家族関係に何か出来ることはないかと考え始めた。
キャプテン・マーベラスと一緒に情報集めを終えた後、
ラハールと海東とは別行動をとって熊岡県に向かっていたが、
ムー大陸に着いたところで熊岡県が崩壊を目の当たりにしてしまう。
マーベラスとともに熊岡県から出てきたゴーカイガレオンを追いかけて、ジョー・ギブケンらと合流する。
地味に通訳ができることが判明。公式でもバイリンガルだしね。
ハクが死んでしまったため、とうとうボカロ最後の良心となってしまった。
○KAITO
レンが覚醒したため、襲われる危険性有り。
幼くして両親と他界したボカロ一家(というよりクリプトン家)を支えてきた良きお兄さん。
性格は7期のKAITOからS成分と黒さを取り除いて+αした感じ。
イケメン+プロの歌手+優しい、ともてる要素は多くあるが、実は童貞。
近親相姦の趣向があり、いつか妹達のハーレムルートに突入するために彼女達を手塩にかけて育ててきたらしい。
しかしレンによって無残にも大切なもの(=妹達の処女)を失い、バトルロワイアルでついにレンを殺そうと決心した。
一人ずつ堅実に攻略していけば避けられたかも知れないのに・・・・・・
電車に乗ったけど殺人事件が発生して名推理で解決した。
現在は剛田夫妻(全裸)と行動中。てつを達とも合流した。
あと新幹線やら戦闘機を乗りこなせる。
ドヴァイとの決戦を生き延びるが、最終的にレンのイチモツに貫かれて死んでしまった……
これがレン×KAITOか。
○MEIKO
姉御肌でボカロ勢におけるズガン要員・・・・・・だったが、なんとマーダーに。
長女という立場で、妹達の責任を取り続けなければならないことに怒りを感じ、
自分より年下の家族を軽蔑していたらしい。
そのフラストレーションが限界に来て、ストレス解消のために
ゲームに乗ることに。
出来損ないの家族(特にレン)は殺すことにした。 KAITOや他の親族をどう思っているかは不明。
アクセルドライバーとエンジンブレードが支給品。
ノイ・ドヴァイ討伐隊に派遣されたけどドヴァイにびびって戦意と眉毛喪失。
なんかどっかいった。
と思ったらノーベンバー11とばったり遭遇した。
○鏡音リン
レンのことが好きであったが、レンの夜の姿を見てしまったため男そのものを嫌悪するようになった。
性格としては7期のリンっぽい。
レズビアン予備軍。
193んとハルヒと一緒に討伐クエストをやっていた。
SOS団臨時団員。
○○○ーしているネルは諦めた。
スタンスこそアレだけど、一応今はまともな娘である。
現在は193んとハルヒとともにムー大陸まで辿り着き、女だけの王国を作り上げようとしている。
ネオ・リモネシアがあるんだけどね。
既にレンに貫かれていることを考慮すると、登場話の夜の姿云々の描写は矛盾が生じるようにも見えるため、
もしかしたらこのリンはレンに開拓される前なのかもしれない。
しかし実は彼に一度体を許していたことが判明。
無理やり奪われたハジメテであるが、彼が本当に自分を愛してくれているならと一度はレンを受け入れていた。
そしてレンの本性を見て男に完全に失望したのだと思われる。
○亞北ネル
レンきゅんだいしゅき。
トイレで○○○ーしていた。
その後撃たれてリアルでヘブンに逝った。
死者スレでも逝き狂ってるであろう。
放送後、誰も彼女のことを悲しんでくれないのはいくらなんでも酷すぎると思うが……仕方ない。
まあ繋がれていないやつとかもまだいるんだけどね。
未登場のボカロとか。
○重音テト
性格はいつものテトとそんなに変わらない。
しかしボカロではなく変態を憎んでいる。
かつてはレンのことが好きであったが、レンの異常性を知った後は、レンだけではなく変態そのものを憎むようになった。
ネオ・アルカディアに所属し、コピーエックスの指揮下で働いていたが、
タクティモンと土蜘蛛の襲撃により組織が壊滅。 彼らから逃走しながらも復讐を誓っていた。
が、彼女にレジェンドルガの王が憑依。本来は意識をのっとられるところだったが、変態への深い憎悪のおかげで逆に支配した。
魔界城の女王となった彼女は全ての変態を葬り去るために動き出す。
変態じゃないやつを殺すこともあるけどそこはおちゃっぴ。テトさんじゅういっさい。
○神威がくぽ
鍛えてます。
強さを求めるために山篭りを始めて数年、幾度となく山の木々を木刀に変えて修行を続ける日々を送った。
それが影響して政府から追われ続ける身になる。 自業自得。 でも無自覚。
鏡音レンの暴走を知っているかどうかは不明。
ノイ・ドヴァイ討伐隊に派遣され、秋山 澪と
野原ひろしを殺害するが主催側の尾崎敏夫に特別支給品のGウイルスを感染されられ宇宙に放たれた。
Gウイルスは死者を蘇らせたり無限進化するらしいが果たして。
ちなみに繁殖方法は遺伝子レベルで近い近親者に胚を植え付けるってやばい代物である。
もう完全に原型消滅の化け物と化してしまい、レジスタンスの宇宙基地を滅ぼした。
でも外道ボーガーの無限ロケットランチャーで殲滅された。
正直ウイルス感染していない方が強かったかも知れない。
○GUMI
歌が大好きであったが、過度の練習によって喉を壊してしまい歌えなくなってしまった少女。
その後は何に対しても興味を持てなくなってしまい、レンの性欲を受けても、殺し合いに巻き込まれてもほとんど感情を動かすことができなかった。
アンク(ショタの方)にセルメダルを入れられて生まれたオウムヤミーによって、多くの人々から奪った声によって歌を取り戻しつつあるが、
今もそんな自分を自嘲し続けていた。
オウムヤミーにジャイアンの声を入れられたため、歌唱力がジャイアン化してしまう。
ついに壊れたかも知れない。
ロストアンクとオウムヤミーは死んだ。グリード(笑)
○猫村いろは
9期では『
人造昆虫カブトボーグ V×Vはウザイ連合』のメンバーの1人。
ボーカロイドを"化け物"と称しているが、すぐ後に言った『そこまで目立ちたくもないわよ』という台詞からして、
上記の中でぶっ飛んだ奴だけのことを指しているのだと思われる。
事実、上記で特に変異を起こしていない連中は、ミクやレン等と比べて遥かに影が薄い(一応認知はされているが)
彼女もおそらく見えないところでカブトボーガーを虐殺しているだろう。
見事に虐殺していたが、さすがに研やぷにえのクレイジーっぷりには吐き気を催したようだ。
一時期クリーチャー化していたハクに完全にびびって逃走。
その後連合を抜けたかどうかは不明である。
最終更新:2012年07月09日 22:35