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安定感 ☆☆☆☆☆

人望 ☆☆☆

影の薄さ ∞


対主催→みゆきだけは守る→マーダー?→聖杯戦争サーヴァント→マーダーと相討ち



実在する有名な落語家である。笑点の大喜利の回答者としても有名。
……だが、他のメンバーが腹黒や盗人ナルシスト、バカなどの強烈なキャラ付を行なって、モノマネや時事ネタ、音ネタなどの得意ネタを駆使する中で、どうも影が薄いと言われ続けて現在に到る。
(もっともここ数年は、その影の薄さを逆手に取ったような「仕事がない」「落語に客が集まらない」という自虐ネタを披露している)。
なおカオスロワでは「笑点のピンク」と表記されるのが普通。まあカオスロワに限った話でもないが。


四期


初登場は四期の終盤。三遊亭楽太郎(元・円楽)と対戦する。
影の薄いピンク仲間の高良みゆきとの絆は、登場話ですでに示唆されていた。
「忘れません」が決めゼリフなのもこの時から。

五期


聖杯戦争編ではあっさり死亡。その後復活。(らきロワにはこの時点から参戦)
夢の国でみゆきの亡骸を発見し、守りきれなかったことに涙していた。しかし奔走むなしく序盤で死亡。

六期


最初にこのページを編集した時にはすっかり忘れていたがここにも出ていた。
自分と同じ影の薄い匂いを嗅ぎつけて峰岸あやのと組み、「目立っているキャラに復讐をする」ことにする。
スタンスとしてはマーダーになるのだろうが、特に何をするわけでもなく、次のあやのの登場話ではすでに一人でどこかに消えていた(なんだよそれ)。


七期


再び開催された聖杯戦争において、アサシンのサーヴァントとして参戦。
影が薄い仲間の峰岸あやのの尻を叩く。
サーヴァントとしては最終盤まで生き残り、今までとは比べ物にならないくらい活躍した。
死を決意していたレンを説得して再び立ち上がらせてもいる。みゆきの件もそうだが、年下の人間に対する人望は人一倍ありそうである。


十期


久しぶりに登場し、カオスロワ1期の世界でノロ隊を倒して帰還してきた三遊亭楽太郎の危機に現れる。
楽太郎にこの時代で彼の本当の名前が六代目三遊亭円楽だという事を教え、支給品のペガサスを渡して逃がし、自身は手榴弾で彼を襲っていた巡音ルカを巻き込んで自爆し、彼女と相討ちとなった。
ちなみに、円楽も後にマーダーと相討ちとなっていたりする。


関係の深い他の参加者


高良みゆき→影の薄いピンク仲間。「次のカオスロワでは必ずあなたを守る」と約束した相手。
空気王→七期での彼のマスター。しかし影の薄さではマスターのほうが上だったような。
鏡音レン→短期間とはいえマスターに。
最終更新:2014年01月23日 22:26