1.ノーマウント起動(spfile or init.ora)
RAMN> startup nomount
2.マウント起動(制御ファイル)
[[RMAN]]> startup mount
RMAN> alter database mount
3.データベースオープン
RMAN> startup
RMAN> alter Data
1.spfile
⇒一旦、バックアップしたinit.ora or 仮作成したinit.oraでノーマウント起動してからSPFILEをリカバリ
1.制御ファイル(ControlFile)
⇒ノーマウント状態から制御ファイルのリカバリ
3.全表領域
⇒マウント状態でのリカバリ
4.一部表領域
⇒マウント状態でのリカバリ
5.REDOログファイル
⇒マウント状態で、リカバリ後にresetlogsで起動
最終更新:2014年03月05日 10:20