このカードが発動していると味方ユニットが中攻撃及び強攻撃しか使わなくなる。
ゲーム中のテキスト通り小町はサボらなくなり、映姫様は即死攻撃しか使わなくなる。メディスンと幽香は全体攻撃を撃ちまくる。
異変引きが出来れば鬼達は酔っ払わず、紫は眠らなくなる。
唯一といえる弊害は
連射機能搭載葉団扇を用いた文の超連射が使えなくなることだが、そもそもにとりが独立の制約上組み込めないので普通は問題はない。
上司は閻魔様と効果が似ているが、こちらは小町以外のキャラクターにも作用する。
それどころか上記の通り映姫様が即死攻撃しか使わなくなるので、むしろこちらの方が強力とも言える。
花映塚登場キャラしか使えなくなるというデメリットこそあるものの
このカードを使うときは小町と映姫様の即死攻撃を狙うデッキになると思われるのであまり気にする必要がない。
ただし不死者には滅法弱い。
最終更新:2011年08月03日 16:17