西アジアを拠点とする宇宙工学系企業で、
WACの提携企業の1つ。
海中研究施設「ラムダ」やA-54「Cellnessian」などの管理を行っているが
急な施設建設や土地開発が原因で、それらを維持し続ける事が不可能になった為
裏で中国政府に地下資源を条件に維持資金の援助を受け、管理を継続してきた。
現在はWACと提携し支援を受けられるようになり、独自に管理をしているがSD内で「反WAC派」と「WAC派」で派閥が別れ「反WAC派」の過激派が研究施設から試作兵器を強奪するなどの事件が発生し、今回の事件で流出した試作兵器の大半はASAへ渡った可能性がある。
最終更新:2012年11月24日 15:02