エンナ・アマスタキア・マジェーレ
種族:ハイエルフ
属性:中立・善
性別:女
年齢:150
身長:170
人格的特徴:寺院で長いこと暮らしていた。常に困っている人を助けようと努める。
両親が死んだときに拾ってくれた司祭に一生の借りがある。信仰心ゆえに同じ神への信仰を口にする者を盲信してしまう。
"緑の盾"イスピンとの関係:イスピンは1つの季節のあいだ共に過ごし、様々な技術を教えてくれた。
容姿:銀髪のポニーテール。神官服を着ており、マジェーレの聖印が刻まれたペンダントをつけている。
性格:穏やかな性格の持ち主で、慈悲深い性格。困っている人を見捨てることができない。
グロムルクスとの付き合いは長く、彼の性格を把握しており、暴走しそうなときは諫めることもあるが
押しが強いほうではないので、そのまま流されることも多い。
過去:
両親が事故で死亡した後は寺院で孤児として育てられる。
グロムルクスとはその時からの付き合いで、彼が僧院を出たときに一緒についていき、彼とともに
古びたマジェーレの寺院で孤児だちに読み書きを教えたりしていた。
グロムルクスを手伝いながら、一通りの処理を済ませた後、自身はカラマンのマジューレ寺院から誘いが来たので、
カラマンに向かうことを決めたころにイスピンの悲報が届く。
最終更新:2024年11月22日 00:09