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  • セブンソードセルエンブレム

  • ソードマスター

  • マスターセイバー

  • マスターブレイド

  • ソードケイン

解説
ソードケインは医者で研究者、主に潜入工作員なのでスペックは交渉。
殺す時はBSで動けなくしておいて仕込杖でバッサリ行く感じ。初老の男性、をイメージしてます。
セル崩壊の少し前にはプロジェクト・アダムカドモンに首を突っ込んでました。ドクターとは知り合いです。
あとはあやめが巻き込まれたという例の事故前後に姿を消しました。それがセル崩壊の前か後かについてはご自由に。

  • ガントレットエッジ

解説
キュマイラ/エグザイルのクロスブリード。素手変更白兵型。
《一角鬼》+《骨の剣》で素手のデータを複合変更するタイプです。
骨の剣が篭手、一角鬼が刃の部分になる。

  • ソードオブムルブスベイヘルム

解説
サラマンダー/ブラックドッグのクロスブリード。RCシューター。
《氷炎の剣》+《地獄の氷炎》+《終末の炎》で強力な炎の剣を作り、《ポルターガイスト》でそれを握りつぶして破壊し、周囲に無数の炎の剣を展開する。空を覆い尽くす赤い剣は対象の動きを束縛し、逃げ場を無くす。

  • ベイオネットスパイカー

解説
バロール/ブラックドッグのクロスブリード。射撃型。
かつては剣を主戦力とし、手段を選ばない傭兵であったが、セブンソードセルのブレイドマスターとの戦闘で利き腕であった左腕を失い、現在の戦闘スタイルになっている。また、ブレイドマスターに負けた際、見所があると言われマスターブレイドの元におかれ、セブンソードセルの一人となる。
元はさしてこだわっていなかった剣ではあるが、ブレイドマスターへのコンプレックスから、剣に執着している。また、このような経緯でセブンソードセルに加入したため、彼自身はブレイドマスターへの復讐を果たそうと機を伺っている。
銃剣(ベイオネット)を使用し、切り札として機械化した左腕の義手に仕込んだアームブレイドを武器とする。また、《魔弾の射手》により、アームブレイドをつがえ、銃で撃ち出す。この切り札こそがベイオネットスパイカーの名の由来である。

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最終更新:2011年11月07日 03:40