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パーソナル

!名前:~~(読み) 幸永啓司~~(Keiji Yukinaga)   !コードネーム:~~(読み) リグレットオーヴァー~~(後悔を越えて)
!年齢/性別: 28歳/男   !身長/体重: 185cm/75kg
!星座/血液型: 不明/B型   !カヴァー/ワークス: UGNエージェント/UGNエージェントD
 

!ブリード: クロスブリード
!シンドローム: ハヌマーン/ソラリス/
!侵食率基本値: 33%   !HP最大値: 24
!常備化ポイント: 18   !財産ポイント: 15
!行動値: 4   !戦闘移動/全力移動: 9m/18m

能力値・技能

!肉体: 1   !感覚: 1   !精神: 2   !社会 8
白兵 _   射撃 _   RC 1 Lv   交渉 3 Lv
回避 _   知覚 1 Lv   意志 3 Lv   調達 1 Lv
運転: _   芸術: _   知識: _   情報:UGN 1 Lv
運転: _   芸術: _   知識: _   情報: _
             

ライフパス

!出自: Dロイス
!経験: 汚れ仕事
!邂逅: 同志
!覚醒: 渇望
!衝動: 自傷

固定ロイス

関係 名前 感情(P) 感情(N)
Dロイス 奇妙な隣人 ○
汚れ仕事 戦友 ○遺志 悔悟
同志 東風谷冴子 ○連帯感 不安

エフェクト

名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵蝕値 制限 参照
リザレクト 1 オートアクション - - 自身 至近 (不定) - R1P169
ワーディング 1 オートアクション - 自動成功 シーン 視界 0 - R1P169
オリジン:サイバー 2 マイナーアクション - 自動成功 自身 至近 2 RB _
コンセントレイト:ハヌマーン 2 メジャーアクション シンドローム - - - 2 - _
抗いがたき言葉 4 メジャーアクション 交渉 対決 単体 視界 2 - _
狂乱の一声 1 メジャーアクション 交渉 対決 単体 視界 2 - _
リフレックス:ソラリス 2 リアクション シンドローム - 自身 至近 2 - _
命の盾 1 リアクション 交渉 対決 自身 至近 3 - _
クイックダッシュ 1 セットアップ - 自動成功 自身 至近 4 - _
             

『チープ・プロヴォック』

エフェクト コンセントレイト:ハヌマーン + 狂乱の一声 + 抗いがたき言葉
解説:安い挑発を行い、こちらに注意を向けさせ、かつ冷静さを失わせてダイスペナルティを与える。

『ダイム・ダンス』

エフェクト リフレックス:ソラリス + 命の盾
解説:三文劇の舞踏のように、大げさな動きで敵の攻撃を回避する。


装備品

武器

名称 種別 技能 備考 参照
素手 白兵 白兵 - _

防具

名称 種別 備考 参照
_

一般アイテム

名称 種別 技能 備考 参照
思い出の一品 その他 - 意思達成値+1 _
コネ:UGN幹部 コネ - <情報:UGN>ダイス+2 _


設定

(プロフィールなど)
飄々とした雰囲気のUGNエージェント。

UGN所属のオーヴァードとして、二度と思い出したくない汚れ仕事をしたことがある。
その時に死別した戦友には遺志と悔悟の感情を抱いている。

元相棒である東風谷冴子(今回情報持ってきてくれる元相棒)には連帯感と不安の感情を抱いている。
ハヌマーン/ソラリスのクロスブリード。
くわえタバコで飄々とした雰囲気をまとっているロングコートの男。

UGN所属のオーヴァードとして、二度と思い出したくない汚れ仕事をしたことがある。その時死別した戦友には遺志と悔悟の感情を抱いている。
なお、戦友の遺品であるスーパーコンピューター(名称:クレイウス)を仕込んだコート(奇妙な隣人・オリジン:サイバー)を身につけており、情報収集、戦闘の際、動きを補助してくれる。

(神を気取りしモノ)
また、元相棒の東風谷冴子とはその汚れ仕事からの関係。
連帯感を感じつつ、かつての戦友のように死んでいってしまうことを恐れており、不安を感じている。

かつての汚れ仕事に、春日恭二が関わっていたらしい。

(幻想舞踏)
十野和也と平良大地の研修担当官として某支部に派遣されていた。
その場でベルと裏切りのワイバーンと関わり、ベルの一人を裏切りのワイバーンと共に護衛する。
かつて、都筑京香と関わった事があるらしい。

(人形饗演)
芳成六花の訓練を教官として請け負っていたらしい。

(渇望の聖杯)
かつて、賢者の石を巡る戦いの契機になった研究所襲撃の任務で春日恭二と戦闘、相撃つ。
その後、アーティファクトの一件で関わっていると見られる何者かを探り始める。

(断罪の破心剣)
キャンペーンPCを海に連れて行く。

参戦経歴

「神を気取りしモノ」PC3
「太陽と月と大地の物語-Moon Phase-」PC2
PVP
「幻想舞踏-Endless Waltz-」PC1?(PC番号ないので、ダイス目でPC1に)
「Progress――たかが人間、されど人間(邦題)――」(ゲストNPCとしてちょっと出演)
「人形饗演-クレイドル・ドール-」(ゲストNPC:芳成六花の教官としてちょっと出演)
「渇望の聖杯(グレイル)」(ゲストNPC:最初のほうでやられるNPC、UGNの情報班としてちょっと出演)
「断罪の破心剣(ティルフィング)」(ゲストNPC:キャンペーンPCを海に連れて行く)

ロイス


関係 名前 感情(P) 感情(N) 取得 現在
_ _ ○_ ○_ _ _
_ _ ○_ ○_ _ _
_ _ ○_ ○_ _ _

その他、セッションを経ての成長などを記す。

戦術

開始時に「すごい服」を調達。
《オリジン:サイバー》を起動した状態で調達判定を行い、味方に武器防具を渡す。
同じく、《オリジン:サイバー》を起動した状態で情報収集を行う。
交渉を起点とした攻撃、回避で当てる、避ける。

セリフ

  • 「神を気取りしモノ」
「はぁん、ワンダリングネクロマンサー……不思議な死霊使いってところか」
「なるほどな、今回の連絡はそのジャームがこっち界隈に湧いてないかって所か」
「オイオイ、デートのお誘いかと思って期待してみりゃ、そんな所か」

「俺は冴子一筋だぜ? まあ、お前が言うんじゃ、断れねえやな。詳しい資料を回しといてくれ」

「クレイウス起動。よお、クレイウス、今回の仕事もかなりの荒事になりそうな臭いがする。頼りにしてるぜ?」

「なるほど、敵さんの考え、なんとなく読めてきたな……まったく、やれやれだ」
「そんな甘い考えで戦ってるようじゃ、死ぬぞ。迷ってる間に仲間を死なせちまうこともあるんだぜ?」
「となると、情報が要るな。クレイウス、情報を集めるぞ」


「やれやれだな、あのクロカミって言ったか」
「ありゃ、見込みが無いわけじゃないが、自分の力に迷ってるようじゃ、まだまだ危ない」
「俺も大概、面倒見がいいねぇ。やれやれだ」と言いつつタバコを吸う。

「ハラキ エリヤ……コードネーム:サンドリヨンか。なるほど、美人さんじゃないの」
「なるほど、腕も立つようだ。頼りにしてるぜ。シンデレラ」と言いつつ頭をポンと叩く。

「アマノ ウイか。」
「なるほどなぁ、それがあんたの戦う理由か……そういうのがある奴は強い。良いと思うぜ」

「クレイウス起動! 頼むぜ!」
「死なせない、もう誰も死なせないぞ!」

「俺は強いぜ? ザコなんかに構ってないで、俺に掛かってこいよ」
「俺はここだぜ、遅すぎるんだよ!」

「どうも、刑事の啓司です」

  • 「太陽と月と大地の物語-Moon Phase-」」
「春日……ッ! どうしてお前がここにいやがる!」

※ルナにオーヴァードにされた和也(PC1)と大地(NPC)を病院でUGNに勧誘
「なあ、お前をこんな体にした奴らに仕返ししたくないか?」
「よし、じゃあこいつを持っとけ。ボルトアクションライフルだ、さっきのオモチャの銃よりかは良いだろ?」
「シューターズジャケットだ。アイツに見合う男前になったじゃないか」

※ルナドーパントにいい男と言われて
「イイオトコねえ。相手がかわいい女の子とかなら話は別なんだが、さすがに男はねぇな」
「……」(無言でルナからのラブレターをコートに仕込んだシュレッダーで細切れにする)

※戦闘時、春日にチーププロヴォックをかける
「どうした、オールバックハゲ! お前の相手は俺だぜ?」

※エンディングフェイズ。UGNの支部まで応急手当キットを渡しに啓司を訪ねてきた春日に向かって
「こんなところで何やってんだ、春日。UGNの支部は職安じゃねぇぞ」
「まったく、仕事帰りにとんだ事件に巻き込まれちまったぜ」

  • PVP
「ダイム・ダンス! さあ、ダンスタイムだ。お相手願おうか!」
「ラストダンスオンステージだ!」
「チーププロヴォック! ダンスのお相手願おうか?」

  • 「幻想舞踏-Endless Waltz-」(予定)
「あー、和也くん。修行じゃなくて、研修と言ってくれないかな? うん」
「はぁ、和也。またお前を男前にしなきゃならなくなったようだ……」

※最初のすごい服を調達
「ワーディング……俺らの出番かね。それじゃまぁ、イグニッションキーをくれ。エージェントの人」

※最初の調達に失敗した場合
「やれやれだな、クレイウスのイグニッションキーが欲しいんだが、有事じゃないともらえない……か」
「だあ、冴子だ。東風谷冴子に話を回してくれ! あいつなら分かってくれるだろ、春日だよ! 春日が出たんだよ!」

「またお前か。春日、ホモの次のお相手はそいつかい?」

「ハクオウ アヤカ。うん、クレイウスでUGNのデータベースにアクセスして確認した。UGNのエージェントらしいな。手を貸して欲しい」
「ライトマシンガン……? ああ、また物騒なもんをねだる娘だなぁ、まあいいぜ。幸永プロデュース第二弾だ!」
「いいか、和也! このお嬢さんのためにイカした装備を揃えるぞ!」

「カミシロ ユウキ……ほう、クレイウス」
(UGNのデータベースを照会して、過去にUGNにいた事を確認。その後FHに離反した事を知る)
(そして、ある事件を契機にFHからも姿を消し、どこへともなく消えたとある)
「カミシロってのは神城グループの縁者か何かか?」
「なるほど、なんとなく読めてきたな……私設部隊の方の人間か」
「まあ、昔色々な……」

「俺達は戦力になるように強要するつもりはない。FHにいた君なら自分のやりたいことをやるだけだろう?」
「UGNでもFHでもなく、君は神城悠紀として戦う気になったとして、目指す道の先に同じものがあるなら、俺も手を貸すさ」
「UGNボディーアーマー、こいつは選別だ。君は前に組んだ同僚と戦闘タイプが似ているらしい」
「袖触れ合うも多生の縁ってやつさ。知り合ったやつが死ぬのは……もう、ごめんなんでな……」

「さぁて、ダイムダンスだ! 派手に行くぜ!?」
最終更新:2012年05月04日 10:12