ソードブレイカーはヴェドゴニアのギーラッハみたいなのをイメージしてたけど鎧は着ていなかったでござる。
やっぱり自分のロールプレイ能力が足りてないと反省しきり。喋るの苦手なのをなんとかしないとなぁ。
でも、今回はいつもよりちょっとカッコつけた台詞が言えて満足。
いえー
以下どうでもいいことと、自分でGMやるときの反省。
プレイヤーの選択肢の幅が広いところがあったので、そのあたりのやるべきこと、どういう判定で解決できるかをある程度示した後で、プラスアルファ(プレイヤー発案の新たな選択肢)を待つって手を用意していても良かったやも。
あとは、PC2の能力値が戦闘向けに特化していた所為で情報技能で解決する序盤でまったく身動きが取れなくなっていた部分。
事前にサンプルキャラクターを提示するなり作成のヒントを渡すかして、コンセンサスを取れるようにしとくのも手かと。
例えば、自分のキャラの知識:神城グループ 5Lvはキャラ作成中に取っとくと良いよと言われたので、要の陣形分のレベルを削って持ちこんでいた分にその場で修正を加えていたので。
あとは白兵型ボスは逃げ撃ちにめっぽう弱いので遠距離用エネミーか、妄念の姿で神速の鼓動とかを取っておくか、今回の場合はソードブレイカーが放った(放つ予定だった?)剣(ファンネル)にもRC型のデータを与えておくとかが妥当かなぁ。
リックさんにあたいのキャラの絵描けこの野郎と言われたので、お絵かきの練習しなきゃ。
最終更新:2011年05月25日 20:33