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古明地 さとり (こめいじ さとり)
超高校級のテレパス
相手の心を読むことができる妖怪。
人とのコミュニケーションが苦手なので、たくさんのペットとともに
自分の屋敷である、地霊殿に住んでいる。

才能は超高校級のテレパスであり、
人の表層的な思考を読むことができる。
ただし、心を読んで得た情報を人に話してはいけない。
しかし、ゲームの興を大きく削がない限りは良い。
また、任意で解除できない。

極上の凶器は強烈な芳香を放つ香水
極上の凶器のひとつである強力な液状消臭剤と混ぜると
無味無臭の毒薬になる。

その消臭剤の持ち主というのが実の妹である古明地こいしなのだが、
ルールカード以外をすべて置いて行ってしまったため、さとりに回収されている。
無論、凶器もである。
つまり、今さとりは、いつでも毒薬を作れる状況にあるということになる。
これが、何かの伏線となると考えるか否かはあなた次第だ。

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最終更新:2014年04月08日 10:59