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東方尼僧業

St.5 魔法使いの(不出来な)弟子

クソゲーメーカー アマンダ
   「いかがだったかしら? 私のDANMAKU」
霊夢「なんと、批評を求めるほど自信があったのね、あの道中で」
アマ「その顔は、お気に召さなかったようね
    やはり私の芸術は誰にも理解されない。師(かれ)にすら」
霊夢「いや少しは自分を省みなさいよ
    そんなんだから師匠にも愛想をつかされるんだわ」
アマ「そうね、私は師とは別の次元に行ってしまった…更なる高みへ」
霊夢(もうだめだコイツ…)

ステージクリア
霊夢「外の西洋人の弾幕って、こんなにつまらないのかしら
    難易度だけは高かったけど…」


St.6 苦痛神社の邪神主

霊夢「人形? アリスってこんな悪趣味なの持ってたかしら」

生きる痛みへの呼び声 ジグソウ
   「やあ霊夢、先ほどはアマンダが失礼したね。
    寿命の近づいた私はゲームデザイナーの職を継ぐ弟子を取ったのだが、
    これがとんでもなくセンスが無くてね。
    やる気は十分にあるものだから何とかしてあげたくて
    神主のところに弟子入りさせようと思ったのだが…残念だが
    彼女につける薬は、永遠亭にも無いらしい。
    お詫びに、私の弾幕をお見せしよう。君の口に合うことを、祈っているよ」


タイトルはアマ(尼)ンダとジグソウ(僧)から
Exは生身のジグソウと対決って感じで






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最終更新:2009年03月27日 22:35
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