「休んでいる暇はないぞ魔理沙、出撃だ!!」
朝起きて異変解決して朝飯食って牛乳飲んで異変解決して昼飯食って牛乳飲んで異変解決して夜飯食って牛乳飲んで異変解決してシャワー浴びて寝るという
毎日を送ってたら、いつのまにか妖怪519匹を撃破し、幻想郷最強の妖怪退治王になっていた。
撃墜された回数も30回に及び、妖怪の山や紅魔館、三途の川や太陽の畑などに落ちたが負傷しただけで帰還。
その後すぐに妖怪退治へと出撃している。
妖怪の山へ不時着したときは天狗や妖怪から追われながら生きた。白狼天狗の追跡をかわしながら山の神社へ逃れ、神と巫女との4人で川の字になって寝た。
無事に麓へ帰還するが負傷のために永遠亭に担ぎ込まれる。しかし妖怪退治ができないことを悔しがり住人たちを撃ち落しながら脱走。
体中がボロボロな状態で出撃し、追い掛け回された鬱憤を晴らすがごとく一日で天狗17羽、国津神2柱、現人神1人を撃墜した。
あまりの不死身っぷりに蓬莱の薬を飲まされたのではないかという噂まで流れたが永遠亭の薬師は全面否定。
薬師に「退院まで6週間かかるわ」と言われたそうであるが、入院8日目に温泉とともに怨霊が湧き出た事を知ると
「よし行こう! すぐ退院だ!」と永遠亭を飛び出してしまった。
このとき薬師は力無く首を振っていたそうである。
戦課
- 出撃回数2530回(落とされた回数30回)
- 妖怪519匹
- 妖精・毛玉800匹以上
- 天狗(鴉天狗以上)150羽以上
- 吸血鬼2匹
- 蓬莱人3人
- 神霊2体撃沈(国津神級)
- 龍神1匹
- 西行妖
- 月の民700人以上(月の守護者たる2名も含む)
- 古参の妖怪9匹(9匹のうち2匹は妖怪の賢者であったとされる)
最終更新:2009年03月27日 23:34