初H前にお互い緊張してしまい、一時間以上ベッドの上に正座している古泉とキョン子、というレスから妄想を働かせました。
いつの間にか長編化です。
古泉「あ、あの、僕何か飲み物でも取ってきますね(立ち上がり)」
キョン子「あ、いや、俺が(古泉の裾掴んで立ち上がり)」
古泉&キョン子「あ……
(二人揃って、正座のしすぎで足が痺れ、立てずにベッドヘ倒れこむ
拍子に古泉がキョン子の胸を鷲掴み)」
古泉「うわ……ご、ご、ごめんなさいこんなつもりじゃあせdrftgyふじこlp;@:
(柔らかい柔らかい柔らかいやわらかいやわりゃ←脳内セリフなのに噛む)」
キョン子「ばっ……どこ触ってるんだよ!」
古泉「ど、どきますから、すぐ!」
キョン子「どくな!分かればかっ!!」