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古泉「では……あの……(ゴクリ)
    好きですよ……(ちゅ)」 

キョン子「……知ってる……」

古泉「……(おずおずと舌先でキョン子の唇つついてみたり)」

キョン子「……(これって…やっぱり唇開けなきゃいけないのか?
     でも積極的に開けるのもなんか恥ずかしいし)
     (結局3ミリほど開けました)」

古泉「あ…(こじ開けていいものでしょうか)
    (舌先だけ挿入)」

キョン子「…(何か来た)……(ぺろっ)」

古泉&キョン子「………!!(電流イメージ)」

キョン子「……(なんかビリッてきた!…あっ…古泉の舌が)」

古泉「…(今の…衝撃が)
    (キョン子の口内に舌突っ込んでなめ回し。
    お互い不慣れなので顔半分がよだれでびちゃびちゃ)
    …キョン子さん…」

キョン子「耳元でささやくな」

古泉「くすぐったいですか?(うわっ!早すぎましたか?)」

キョン子「…くすぐったいっていうか……
      (耳を隠そうと首を回すと、至近距離で古泉と顔が合う)」

古泉&キョン子「……………………(5秒くらい停止)
       ~~~~~~~(かぁああああああ)」

キョン子「と、とにかくそういうわけだから!」

古泉「す、すすすみません!…え?でも僕たちそういう行為しているわけだから別に問題じゃ」

キョン子「口に出すな恥ずかしい!」

古泉「…(ふぅっと息を吹きかけ)」

キョン子「わっ、ば、ばか!息を」

古泉「……(はむっ)」

キョン子「…ん…っんぅっ」

古泉「……(えええええ?何ですかその声は!)」

 

3⇒

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最終更新:2007年10月06日 01:27