古泉「では……あの……(ゴクリ)
好きですよ……(ちゅ)」
キョン子「……知ってる……」
古泉「……(おずおずと舌先でキョン子の唇つついてみたり)」
キョン子「……(これって…やっぱり唇開けなきゃいけないのか?
でも積極的に開けるのもなんか恥ずかしいし)
(結局3ミリほど開けました)」
古泉「あ…(こじ開けていいものでしょうか)
(舌先だけ挿入)」
キョン子「…(何か来た)……(ぺろっ)」
古泉&キョン子「………!!(電流イメージ)」
キョン子「……(なんかビリッてきた!…あっ…古泉の舌が)」
古泉「…(今の…衝撃が)
(キョン子の口内に舌突っ込んでなめ回し。
お互い不慣れなので顔半分がよだれでびちゃびちゃ)
…キョン子さん…」
キョン子「耳元でささやくな」
古泉「くすぐったいですか?(うわっ!早すぎましたか?)」
キョン子「…くすぐったいっていうか……
(耳を隠そうと首を回すと、至近距離で古泉と顔が合う)」
古泉&キョン子「……………………(5秒くらい停止)
~~~~~~~(かぁああああああ)」
キョン子「と、とにかくそういうわけだから!」
古泉「す、すすすみません!…え?でも僕たちそういう行為しているわけだから別に問題じゃ」
キョン子「口に出すな恥ずかしい!」
古泉「…(ふぅっと息を吹きかけ)」
キョン子「わっ、ば、ばか!息を」
古泉「……(はむっ)」
キョン子「…ん…っんぅっ」
古泉「……(えええええ?何ですかその声は!)」