ちよさっけーしーぐむ(は、どーでもいい♪)
ケンリシャと呼ばれる忌まわしき強欲な組織が自分達が保有しているモノを似てるものがあると不当に相手をどん底に突き落とす忌まわしき魔法の言葉だ、こりゃ国家権力を使いて相手を不当に失墜させる禁魔術である。
概要
- 例えばキミの作品が第三者によって転載されたとき、勝手に転載された逆恨みで警察に被害届を出すだけで第三者を逮捕できると言うカナリ強権的な権利だ。
- 簡単に言うと、個人でも国家権力を行使できる権利である。
- 詳しいことは該当項目を参考してね。すぐでいいよ!
考察
- 侵害と言うことは、侵食して害損害を与えると言うことだが、実態は、自分の気分を損ねると言うショーもない理由である。しかも上記通り、権利者(自称)のヤッカミとか逆恨みでしかないため、本来であればスルーすべきことである。
- しかし、日本人は基本的にバカなので例に言う著作権原理主義者がハコビることとなるため、国家権力でさえバカなので結局、、、、、権利者(笑)のジェノサイドの餌食になるしかないこととなる。
- GFDLやフェアユースという便利なものがあるが、日本ではどうも例の原理主義者というキチガイ染みたヤローが認めようとしないので実現性は40%程度だ。
- どっちかというと1つしかないものを奪うのは窃盗であるが、1つしかないものを2つ以上に増やして1つ持っていくのは私は問題ないと思う。
- もし、コピーされて文句があるやつは「1つのものが3つに見える」ではなく、「2つ以上のものが1つに見える」という情報処理する程度の能なので、きっと頭がパッパラパーなのでしょう。
- しかしながら、著作権崇拝者が多い現代では、権利を保有しないとされる輩が作家でもないのに「独断で侵害だのなんだの」とギャーギャー騒ぐため著作権が神格化されていることが分かるだろう?。
- 貧乏人がせっせと生活してる一方で、彼らは利権の後ろ盾で大変ゆっくりしている。
- しかも彼らは頭がお詳しいので著作権という単語を発してギャーギャー猿みたいにホザくので笑える。
だいたい、何が侵害なの?著作権ってなんなの?人生の特急券を手に入れたと思ってんの?バカなの?死ぬの?
結論
- 著作権は一部の汚れた人間がぬるま湯に漬かる程度の手段に過ぎない。
最後に
- 著作権なんて忌まわしきもの作ったやつはどんな心境なんだろうね。作ってたものが被っただけなのに、ただでさえ迷惑なのに。
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最終更新:2014年06月20日 19:29