Aの魔法陣による同郷者の集い
リプレイ(Aの魔法陣・1-2)
3.チュートリアル ~イタチさんの場合~
4.チュートリアル ~朧雪さんの場合~
5.チュートリアル ~まーさんの場合~
リプレイ(Aの魔法陣・1-3)
7.インターミッション
8.Maryを探せ ~まーさんの場合~
9.Maryを探せ ~朧雪さんの場合~
10.Maryを探せ ~イタチさんの場合~
11.Maryを探せ ~シロセさんの場合~
0.同郷者の集い
SD さんが会話に参加しました。
イタチ さんが会話に参加しました。
まー さんが会話に参加しました。
シロセ さんが会話に参加しました。
SD:もしもし
イタチ:ふぁい
シロセ:はいほい
まー:だらじゃああああ!!!!
SD:まだ開始まで30分ありますがウィンドウ作っておきますね
まー:あ、はい
シロセ:何か話し続けてないと、招待解けちゃいますぜ
SD:あ、そうなの?
シロセ:ですです。かってに接続が切れます。んで一人との会話に戻されます
イタチ:全員準備出来てるんなら始めちゃえば
まー:俺は大丈夫だよ
イタチ:俺も
SD:オボロンは招待できますかね
イタチ:ちょっとまて
SD:お願いします
招待中…。
朧雪 さんが会話に参加しました。
朧雪:はい?
イタチ:おっとすまん
SD:もしもし
まー:ももしし
朧雪:もしもし
シロセ:もしもし
イタチ:もしもし
SD:全員そろったでしょうか?
イタチ:そうか、初対面が多いのか…
朧雪:ですです。
シロセ:全員のリアル顔は見たことありますぜ
SD:少し早いですが、始められそうなら初めますか?
まー:みんなわからん
朧雪:リアルロボ。
まー:…
SD:だ、大丈夫かしら
イタチ:オボロンは大丈夫なんか?
朧雪:大丈夫ですよー
SD:了解です。では、オンラインセッションを始めたいと思います
イタチ:よろしくお願いします
まー:よろしく
朧雪:宜しくお願いします
シロセ:わー(拍手
SD:よろしくお願いします。まず、最初に…。
朧雪:はい
SD:謝罪
まー:このやろおおおおお!!!
SD:当初の予定ですとこのメッセでダイスロールできるようにしていたのですが
朧雪:ふむ
シロセ:#2d6
シロセ のアドイン "Sessionger" :
[Sessionger!] : シロセ : 2D6 ( 5 + 5 ) = 10
SD:あれ!
イタチ:お
シロセ:入れときましたb
SD:きさまー!
イタチ:メッセ古いver?
シロセ:いっこ古いです
イタチ:それでか
SD:やった、じゃそれで行こう。謝罪なし!
朧雪:え?
まー:やったね父ちゃん
SD:今日はカレーだよ
朧雪:#2d6
シロセ のアドイン "Sessionger" :
[Sessionger!] : 朧雪/ : 2D6 ( 5 + 6 ) = 11
朧雪:そしてクリティカル。
SD:やってね
イタチ:#6d6
シロセ のアドイン "Sessionger" :
[Sessionger!] : イタチ) : 6D6 ( 2 + 2 + 4 + 2 + 1 + 6 ) = 17
朧雪:攻撃の時だけはダイスの回る朧さんが通るぜ!
まー:#2d6
シロセ のアドイン "Sessionger" :
[Sessionger!] : まー : 2D6 ( 5 + 4 ) = 9
まー:おお便利なような
朧雪:w
SD:皆回しすぎよ
イタチ:そういうゲームじゃないもんね
SD:では、大丈夫そうなので早速始めたいとおもいます
朧雪:はーい
まー:あいあいい。くわっくわっくわ
イタチ:なんて先行き不安なセッションだ
SD:すいません。
1.チュートリアル ~セッションステータス~
SD:まず、皆さんのキャラクターシートはウィキの方にありますので、なにかあればそちらで確認お願いします
シロセ:ういー
朧雪:はーい
イタチ:うぃ
SD:では、最初はルール・システムの確認を含めたチュートリアルから入ります
まー:うっほほい
SD:実際にゲームを動かしながら覚えて生きましょう
朧雪:あい
まー:生きます
イタチ:生きる
SD:なんすか! 誤字が多いのでおきになさらず
朧雪:時折左に(ついても気にせず
SD:お願いしまう。…。
まー:らじゃあい
SD:質問があれば随時書き込んで下さい。では…。
我はM*より始めるゲーム目的を記述する…」(これがスタート合図です)
M*自己紹介をする
難易度:12
判定単位:100
制限時間(制限理由):12分(特になし)
ターンピリオド:12分(1ターンで終了)
難易度決定の前提:持ち時間が3分間
抽出条件:自己紹介にあいそうなもの
状況:ある日、皆さんはとある部屋に集められた。
久し振りに再会する者も入れば、初めて顔をあわせる者もいる。
そんななか、皆は自然と自己紹介をすることした。
というのがチュートリアルセッションとなります。
朧雪:はーい
SD:かるく今提示したセッションステータスを説明します
○ M*自己紹介をする
ここで提示されるのがセッションの大目的です。
各プレイヤーが自身のキャラクターを動かしてこれを達成する。
今回であればキャラクター達が『自己紹介する』ことがゲームの大目的となります。
○ 難易度:12
ここで提示されるのはセッションをクリアする難しさを数字化したものです。
規定回数の行動が終った時点でここに提示されている数字と同等以上ならセッションは成功となります。
今回であれば『難易度:12』なので、全員が『難易度:3』以上の行動を成功させれば成功となります。
○ 制限時間(制限理由):12分(特になし)
ゲーム内時間での制限時間を提示しています。
括弧の中には制限されている理由が提示されています。
○ ターンピリオド:12分(1ターンで終了)
プレイヤー全員の行動が終了した時点で経過するゲーム内時間を提示してます。
基本的にはこれによって行動回数が設定されます。
今回ですと1ターン終った時点で12分経過することとなり、制限時間いっぱいとなりますのでセッションは終了する、という事になり ます。
○ 難易度決定の前提:持ち時間が3分間
キャラクターに行動宣言を行わせるときにSDが、
その行動に対して難易度(その行動をおこすのはどれだけ難しいか)を決定するための前提を提示しています。
今回は自己紹介に使える時間が1人3分ということが前提となり、
3分で容易に行える行動は難易度は低くなり、3分で行うには難しい行動は難易度が高くなる、となります。
○ 抽出条件:自己紹介にあいそうなもの
成功要素を提出する時に、抽出されやすい成功要素の種類を提示しています。
今回であれば『自己紹介にあいそうなもの』が抽出されやすくなる、ということになります。
○ 状況
時間や場所などそのセッションが始まる段階でのシチュエーションを提示しています。
ここで定義されている状況などは基本変更されることはありません。
また、各プレイヤーの質疑応答の時に、ここで提示されていない状況などを追加することができます。
という感じです。大丈夫でしょうか?
イタチ:なんとか
朧雪:大丈夫でーす。とりあえずは。
シロセ:おkです
SD:まーもOK?
まー:おk把握
SD:了解です。わからない事があれば随時質問下さい。
シロセ:SD- ノ
SD:なんだい経験者君(リンゴジュースがおいしい)
シロセ:例えば難易度3に挑んだときに、それいじょうの達成値を出した時は達成値分全体の難易度がひかれるんですか?
SD:いいえ、なりません。
シロセ:ということは、SDが提示した難易度の分だけひかれるんですね
SD:はい。分割の場合とかはちょっと特殊できけど今回は適応しないつもりです。
シロセ:わかりましたー
SD:はい、では参りましょう。
まー:うわーい
SD:セッションステータスの次はいよいよプレイヤーの行動です
まー:がるる
朧雪:(にょーん
SD:ではでは
2 ターン進行、行動順番
Aの魔法陣は基本的にターン進行形式です。全員が1回行動するとターンは終了となります。
2ターン目は逆順となります。
今回の行動順番は…、
1番 シロセさん
2番 イタチさん
3番 朧雪さん
4番 まーさん
とします。
シロセ:え、自分が一番…?
まー:ずっと俺のターン!
朧雪:(ふぁーい。良かった一番じゃなくて。
イタチ:微妙だ
SD:お手本見せてね経験者君
シロセ:うひー
SD:では次のステップ『質疑応答』に入ります。
3 プレイヤーの質疑応答
プレイヤーは行動順番が来た時、行動宣言を行う前に質問する事ができます。
シロセ:SDに根掘り葉掘り聞くわけですね
SD:そうだす。ガイドラインとしては、
・SDは決めていない部分(主に状況等の設定)についてそれを明言する。
今回でいうと「状況に『とある部屋』というのがありますが、どんな物がおいてありますか?」という質問があったとして、SDが 「決めていません」と返答した場合、プレイヤー側で設定を追加できます。
・大雑把な成功要素の抽出条件を聞かれたらSDは答えなければならない。
今回で言えば「『顔・外見』は抽出されやすいですか?」という質問があったとしたら、SDは「自己紹介なので『顔・外見』等の 見た目は抽出されやすいです」と返答します。
まー:だすだす
SD:
・プレイヤーは難易度の予想と、そこから生じる疑問について質問できる。
今回で言えば「『かっこよく自己紹介をする』と宣言した場合、難易度はどれ位になりますか?」という質問があったとしたら、SDは「『難易度5』とします」と返答します。
そして、SDの返答に対し「なぜ『難易度5』なのですか?」というと「『かっこよく』という印象を与える自己紹介は通常の自己紹介に比べ、難しいと判断しました」と返答します。
ちなみに、この難易度の予想は2回(2つ)まで誠実に答えますが、3つ目は曖昧に、4つ目は答えません。
だす
・プレイヤーは抽出条件や難易度について記録をとってもよい。
SDの判断基準がずれたり(同じ行動宣言なのに難易度が違う 等)した時のために記録をとっておく事が許可されています。
今回はオンセなのでログの参照で大丈夫でしょう。
だす。
まー:らじゃじゃ
2.チュートリアル ~シロセ君のお手本~
SD:では、実際にシロセ君お願いします。
シロセ:SDのプライベートを暴露
まー:あなる
朧雪:(*ノノ)
SD:ナニヲする気だ
シロセ:まぁそんなことはせずお手本どおりに、この部屋についてなんか決めてます?
SD:どうぞ
シロセ:決めてないってことか。だったら専門学校の教室とかがいいなぁ。黒板がある場所。
皆さんどうでしょう? 全員に影響あるので自分の一存では決められない
イタチ:普通教室?
シロセ:ですです
朧雪:(構いませんよーう
まー:普通教室ってなんだー
イタチ:なんの変哲もない普通の教室。
まー:あなる
朧雪:Σ
SD:まーさん! メッ!
まー:? あごめ。
SD:ここは紳士淑女の社交場なのよ
朧雪:(いやですわ、まーさんったら!
イタチ:まったくあなるだなんてね
朧雪:れんこすんなYO
イタチ:あ、教室でOKです
まー:普通の黒板ある教室ってことだよね?おk
シロセ:了解です。ではSD、我々は専門学校の普通教室に集まっています
SD:了解です。では設定に『専門学校の普通教室に集まっている』が追加されました。
ちなみに、この『空白の設定を埋める』場合、他のPCが不利になる設定は基本不許可です。
まー:ほほー
シロセ:なので、言い出したことが不利になるようであれば却下していただいて結構なのですよー
まー:無問題
シロセ:では次の質問をば
SD:はい
シロセ:大きな声で自己紹介 したら難易度ってどのくらい?
SD:難易度予想だね
シロセ:ですです
まー:あ…? あ……?
SD:プレイヤーは難易度の予想と、そこから生じる疑問について質問できる。
まー:あーなる
SD:それだと難易度は『3』だね
シロセ:3かー
SD:うん
シロセ:じゃあ『自分をさらけ出すように自己紹介』は?
SD:それだと難易度は…、6
朧雪:(たけぇええええ
SD:曝け出すのは結構難しいのよ
イタチ: Σ
SD:Σ ← これ結構かわいい
まー:ノシーーー==== Σ
SD:なげちゃだめ…。あとは?
シロセ:うーん、特に聞きたいことはないですかね。でも6はちょっと難しいなぁ。んじゃここは『自分をさらけ出すように自己紹介』で
SD:ふむ。あ、質疑応答が終ったら…
4 プレイヤーの行動宣言
プレイヤーキャラクターをどう動かすか、具体的に宣言します。
まー:ほほほー
SD:今回の『自己紹介』の場合ですと「○○(名前)は『自己紹介』します」ではやや抽象的なので、具体的に「○○は『かっこよく自己紹介 』をします」「○○は『筋肉をアピールしながら自己紹介』をします」等。
また、『設定に反する行動』『分岐する行動』などは宣言できません。
まー:なるほどねー
SD:と、いうわけで『自分をさらけ出すように自己紹介』でいいんだね
シロセ:失敗しても大丈夫だー、という気持ちで。成功すればめっけもん
SD:お手本みせてね。難易度は『6』。あ
5 難易度の設定
プレイヤーの行動制限に対して、SDが難易度を設定します。
今回でいいますと「○○は『かっこよく自己紹介』をします」と宣言を受け、SDが「ではその行動は『難易度5』です」と返答します。
まー:ふぉっふぉっふぉ
SD:難易度の目安としては…、
0 誰でも簡単に成功できる
1 少し手間がかかる。失敗することはまずない
3 簡単
5 普通の難しさ。普通の人なら賭けと称していい難しさ
10 難しい。普通の人ならまず成功しない
となります。なので今回の『6』は難しい。んで次が、
6 成功要素提出
プレイヤーはプレイヤーキャラクターに登録されている成功要素の中から、宣言した行動の成功要因になりやすそうなものを提示して、SDに提出します。該当しそうな成功要素はいくつでも提出出起ます。
(ですが、出せるからって毎回全部提出されてもSDが困るのです。『目安は難易度×2』個位です)
朧雪:(ふぁいっ
シロセ:だから今回自分は12個だせるわけですな
まー:なるほど。コピペできるようにしておこう
SD:そうです。コピペ水晶です。…! 推奨です
朧雪:綺麗だ…
SD:ドラえもんの道具みたい…。んでもって、
一時成功要素
一時成功要素は2つまで提出することができます。
一時成功要素とは端的に言えば『状況』等の成功要素です。その場の雰囲気などで行動が成功しやすいとなるケースです。
今回で言えば『一時成功要素:顔なじみが多い』や『一時成功要素:同じ趣味の人間が多い』等。
では、シロセ君、提出どうぞ。
シロセ:あいー。まず列挙からしていきます。その後説明していいですか?
SD:OK
シロセ:よし。では
SD:(リンゴジュースがおいしい)
朧雪:(リンゴジュースは100%ストレートがおいしい)
イタチ:(SDリンゴ食えない)
SD:(はい、たべれません…)
朧雪:(ジュースならいけるでしょうー)
イタチ:(加工品ならいけるんだよね)
SD:(むしろ好きなくらいです)
シロセ:『特徴の無い顔立ち』『前頭部と後頭部に縫い痕』『のんびりとした口調』『通らない声』『ガリガリの細身』『ナチュラルにエロい』『たまにうまい事を言う』『よくお腹が痛くなる』『メガネ』『一時的成功要素:滑っても許される空気』『一時的成功要素:全員オタク』
これでどうだー
SD:はいはい。ふむ、使い方はどうする? 長くなるから省略する?
シロセ:いや、ここは見せたほうがいいかとー。長いですけど
SD:では使い方もお願い
シロセ:ういー。キャラプレイ含めてやっていきます
SD:どぞ。成功要素を提出する時は、ただ羅列してだすよりはどのように使うかを文章とかで表現していただくと抽出しやすいです。
シロセ:『前頭部と後頭部に縫い痕』。まず黒板の前に立って、皆さんのほうを向き礼をします。ちなみに眼鏡はかけてません。礼をした時に、短い髪の間から後頭部の縫い跡が見えます。ほんでもって顔を上げると前頭部の縫い跡も。
SD:ふむ(リンゴジュースでむせた…
シロセ:『通らない声』。頑張って大きい声で話しますが、通らないので小さい。でももともとより大きいのでむしろ程よい大きさに
SD:ふむ
シロセ:『のんびりとした口調』。スピードはゆるめだが、一語一語はっきりと聞こえる口調
SD:ふむ
シロセ:『特徴の無い顔立ち』『メガネ』今メガネかけてないことに気がついてメガネをかけます。でも、つけたところでメガネくらいしか特徴にならないように見える。(特徴のないのが強調される
SD:ふむ
シロセ:『よくお腹が痛くなる』人前で立って話をするのはやはり緊張するので、お腹が痛くなってきて右手をそっと腹に当て抑える
SD:ふむ。すまん、流石に長い(説明開始からここまで10分)
シロセ:うえ。じゃああとはそのままで
SD:了解です。皆大丈夫かな?
イタチ:いっこだけ。提出中って、基本キャラプレイするの?
SD:いえ、やらなくても大丈夫です
イタチ:あ、提出と説明ぐらいでいいのかな
SD:はい、大丈夫です
シロセ:あくまで演出なんでー
イタチ:了解です
まー:わっふるわhっふる
シロセ:自分は流れを汲んで説明しようと思ったんでキャラプレイしたんですよ
SD:では、成功要素提出が終ったので次は…
7 成功要素抽出
SDは提出された成功要素を吟味し、実際の成功の役に立つ成功要素だけ抜きだします。
今回で言えば、『自分をさらけ出すように自己紹介』という行動宣言に対して提出された成功要素が…、『特徴の無い顔立ち』『のんびりとした口調』『通らない声』『ガリガリの細身』『メガネ』が抽出されました
シロセ:Ω<ナ、ナンダッテー
SD:これ以上は通らない!
シロセ:ひぃー
SD:なので、難易度6に対して、成功要素が5つ通ったことになります
シロセ:やっぱり、「エロゲが趣味です。でもエロゲの動画編集はもっと趣味です」って言わなかったから……
SD:演出が細かすぎるわい! なので次の工程は…
8 成功判定
原則、SDに抽出された成功要素の数が設定された難易度と同数以上の場合は、そのキャラクターの行動は成功したことになります。
成功した難易度分が全体の難易度から引かれていきます。
ですが、難易度6に足して5個しか通っていませんのでこのままでは中間判定(難易度の半分成功)になり、難易度3相当となります
まー:ほほー
SD:Aマホは基本『成功』『中間判定』『失敗』の三種類しか判定はありません
まー:なる
SD:さて、ここでプレヤーはサイコロを振る権利があります
抽出された成功要素の数だけだ6面ダイスを振ることができます。ダイスの合計が難易度の2倍と同数以上なら成功に持って行けます。
シロセ:つまり5個振って12以上ですな
SD:うん。そして、いくつ振るかも選べます。そのときは振らないダイス1個につき『+2』という扱いになります。
そして、『1』が1個でもでれば『自動失敗』。『6』がでれば振り足しができます。
まー:ほほほほほー
朧雪:(ふむー
イタチ:にゃんにゃん
シロセ:振るのが多いほど数は大きくなりやすいけど、失敗もしやすいのですな
SD:うん
まー:ぽっぽぽぽぽぽぽーっぽー
SD:出目の合計が
難易度の2倍以上(成功) ~ 難易度と同数以上(中間判定) ~ 難易度以下(失敗)。
今回は、
12以上(成功) ~ 6以上(中間) ~ 5以下(失敗)
となりますんで、シロセ君どうする?
シロセ:全部振らなければ中間まではいけますけど、ここは成功を目指したい
SD:ふむ
シロセ:なので、3個振らずに2個振ります
SD:ふむ。2D6+6でいくのね
シロセ:ですです
SD:ではダイスロールどうぞ
シロセ:自分、このダイスロールが終わったら、結婚するんだ……
#2d6
シロセ のアドイン "Sessionger" :
[Sessionger!] : シロセ : 2D6 ( 5 + 3 ) = 8
シロセ:やったーーーー
SD:あ
まー:ちっ
イタチ:滑ったからマイナスとかは…
シロセ: Σ
SD:あり…かな…
朧雪:(ww
SD:はい、成功です
シロセ:わーい
まー:暗黒ロールプレイってやつですね
シロセ: Σ
SD:あっはは
イタチ:そ、そうなんだ…
SD:状況的には、
『シロセ君は自分をさらけだそうとしていっぱいいっぱいになりながらも、なんか皆に伝わった』という感じかしら
シロセ:自分の非力さが皆さんに伝わったようで大満足です
SD:うむ。と、いうわけで難易度6が成功しましたので、難易度12から6引いて残り難易度6となりました。
まー:やんややんや
イタチ:???
まー:さっきの話だと追加されないんじゃないの?
イタチ:そうそう
朧雪:(ぺよぺよ
SD:んと、難易度6に挑んで(ダイスロールで)成功したので、そのまま難易度6分成功しているのです。さっきのシロセ君の質問でいっていたのは
まー:あなる
SD:まーさん!
イタチ:ああ、なんとなくわかった
朧雪:(まって!私がわかってない!
SD:難易度6で成功要素が7個通ったとしても、難易度7にはならない
朧雪:(あー。わかった
SD:という事です
イタチ:シロセが8だったけど、消費は6ってことかいね
SD:そうでぷ。…そうです。って、まーさん!
イタチ:あなる!
SD:イタチさん!
朧雪:まぁ!
SD:と、言うわけで大丈夫でしょうか?
朧雪:(りょうかいでーす
イタチ:うん
まー:うん
朧雪:(あ、あと質問なのですよ
SD:はい。オボロンどうぞ。
朧雪:(おぼろんでーす。さっきは通らなかったけど、一時成功要素ってあるじゃないですか
SD:はい
朧雪:(あれって、他の人も使えそうなのがさっきでてましたけど、そのときって被っていいんですか?
SD:うん、基本的には使えるよ
イタチ:ほう
まー:なるほど
SD:ただ、行動宣言によっては関係ないケースも存在しちゃいます
朧雪:(ほえほえ、了解でーす
シロセ:あ、質問ー ノ
SD:はい、シロセ君
シロセ:えーと 自分が出した一時的成功要素は、残るわけではないんですよね?
SD:残る、というと?(バナナ食べてる)
まー:明日27℃
朧雪:(うわーあっつ!
イタチ:(響鬼のOPテーマ聴いてる)
シロセ:えーと、使えなかったから堆積して先の二個のほかに、他の人が新しい一時的成功要素を提出できるかってことです。そうすることで、一時的成功要素が四個になるのかな? と
SD:提出できる成功要素の数は1回につき2つまで、という決まりがあります。なので、一時成功要素の種類は多くても1回に使えるのは2つまで、ということです
まー:なるほどね!
シロセ:了解しましたー
SD:大丈夫でしょうか?
朧雪:(だいじょうぶでーす
イタチ:だいじょうぶ
まー:でし
SD:長くなりましたが、一応ここまでがプレイヤーが1回で行える行動です。
朧雪:(ういうい
まー:ふぉふぉふぉふぉ
イタチ:キシャー
最終更新:2009年05月19日 11:20