アイントルテ
トビ村に住んでいたナイトメアの男性。
村の中で差別を受けていた。
トビ村の事件のときに失踪。その後、鉤十字のグループに参加したようだ。
容姿
肌は極端に白く、目は赤色、髪は白髪の美形の男性。
人となり
トビ村で会ったときはぶっきらぼうな雰囲気を纏った男性といった雰囲気だった。
その後、ルキスラで交戦した時は、狂暴な笑顔を浮かべながら
ビスコタに剣を振るった。
その時、「所詮すべては手のひらの上だ」と意味深な発言を残していた。
村で同時にミンシャという女性もいなくなっており、トビ村の中では「あの二人が付き合っていたのでは」という噂が立っている。
過去
かつては鍛冶屋をトビ村で営んでいたらしいが、ある日から仕事もせず、家にこもりきりになったらしい。
戦闘では
直剣を使う戦士。意外と剣の腕は立ったが、ビスコタと
ヒマリにはかなわなかった。
最終更新:2017年01月20日 01:45